女を性奴隷に育てる上げる裏SEXプログラム

グラドル不況 本業だけでは食えず風俗に流れ始めた芸能人たち

「アサヒ芸能」(徳間書店)7月14日号の表紙に「スクープ! 人気アイドル『オナクラ面接』」という見出しが躍った。

 記事によると、「おバカキャラ」を売りにしているバラエティー番組に引っ張りだこのタレント・Xと、親友のタレント・Yが昨年6月に渋谷・道玄坂にある"オナクラ"と呼ばれる業種の風俗店に面接に訪れていたというのだ。

「『オナクラ』とは、男性客がオナニーする姿を女性キャストに見せるというのが売りの風俗。ソープランドやヘルスのように服を脱いだり、キス・フェラチオ・本番行為などがないので、他の業種に比べてかわいい女の子が集まる。オプションでゴムフェラやトップレスなどがあるが、それほど稼げない」(風俗ライター)

 同誌はXとYが面接に訪れた際に書いた、直筆の応募用紙を入手。それによると、「仕事の目的」欄では2人とも、「生活費」に○をつけていたというのだ。

「Xはそれなりに売れているが、所属事務所はこれまで所属タレントと何度も契約をめぐってトラブルがあったり、タレントたちの薄給ぶりは有名。Xは面接で『(月給が)15万円ぐらいしかもらえないから、遊びや買い物ができない』と話していたというが、まだマシな方。Yは数万円しかもらっていないだろう」(芸能プロ関係者)

 2人とも「月に5万円以上稼ぎたい」と希望していたというから、切実な金欠ぶりだったようだが、結局、その店では働かず。ただ、同誌の記者から電話で直撃取材を受けたXは「キャバクラの面接なら行ったことがある」と答えていた。

 この記事に先駆け、同誌の7月7日号では最近タレント活動を休止している超有名巨乳グラドル・Zが、過激なサービスが売りのデリバリーヘルスでアルバイトをしていることを報じている。

「同誌によると、Zは半年ほど前に自ら面接を受けに来て働き始め、週2回の出勤で多い時は半日で15万円ほどの稼ぎがあった。確かにZの事務所は薄給で有名で、わざと固定給にして収入を少なくし、タレントたちにパトロンを紹介して"枕営業"させる。ただし、そうなると事務所に逆らえず、精神的にも病んでしまうため、Zは断り、自分でバイトを探したのだろう」(同)

 ネット上では同誌に掲載されているシルエットやこれまでのエピソードから、「●●だろ?」など実名が挙げられ、ほぼ正体が特定されている。

 Zはブログを更新しているが仕事の話には一切触れておらず、風俗のバイトを知っている人からすれば、なんとなくもの悲しい内容を書き込んでいるだけに、多少、後悔しているのだろうか......。

「最近の"グラドル不況"は深刻。写真誌、漫画誌などはグラビアでもAKB48の独壇場で、以前よりも格段にグラドルの活躍できる場が減ってしまった。かといって、イメージDVDを出そうにも、制作費がなければ出せず、売れないグラドルは出すだけ赤字。撮影会といっても"雀の涙"ほどの実入りにしかならない」(スポーツ紙記者)

 さらに、"底辺"のグラドルたちはもっと深刻だという。

「先日、都内の『出会いカフェ』にいったら現役グラドルとバッタリ。聞いたこともないような事務所に所属しているが、一応ブログはやっていて、メインの仕事は撮影会だという。そのグラドルは『スポンサーを見つけて、他にいろんな仕事がしたい』としきりに話していた。仕事がないだけに、『出会いカフェ』で知り合った男性からもらうお小遣いが主な収入源のようで、ほぼ連日、都内各所の『出会いカフェ』に出現しているらしい」(週刊誌記者)

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