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国仲涼子、吉井怜、井上和香、アラサー女優たちのグラビア回帰はなぜ

グラビアを卒業したかと思われていたタレントたちの写真集が密かに話題を呼んでいる。

 まず、9年ぶりとなる写真集『COLORS』(ワニブックス)を発売した女優・国仲涼子だ。今回の写真集は、故郷の沖縄で撮影され素の表情や、女優として演じたセクシーショットなど多彩な内容になっている。中でも、宣伝として先行公開された、新婦のベールを付けたセミヌードやベッドでシーツ一枚にくるまっているカットは、薄っすらチクビが見えているのでは? と物議をかもした。

 国仲といえば、朝の連続ドラマ小説『ちゅらさん』(NHK)の古波蔵(上村)恵里役でブレイク。その後も数々のテレビドラマに出演している。しかし、朝の連ドラ以外では当たり役といえる作品はなく、当時の共演者からも未だに「恵理」と呼ばれるほど、イメージが浸透している。今回の写真集の出版は、清純派・爽やか路線からの脱却、つまり朝ドラで付いたイメージを一掃するためとも言われている。朝ドラ出身者で、ヌードを披露した女優といえば、昨年写真集『Decada』(光文社)を出版した宮地真緒が記憶に新しいが、国仲は彼女に続くのだろうか。

「写真集出版後、『週刊実話』(日本ジャーナル出版)が、国仲はドラマで脱ぐのではないかと報じていますね。彼女が脱ぐとウワサされている作品は、10月から始まる『俺の空〜刑事編』(テレビ朝日系)です。レイプまがいのシーンや大きく腰をグラインドする騎乗位シーンまであると記事には書かれていました。確かに原作『俺の空』(著:本宮ひろ志/集英社)は、主人公の安田一平が伴侶を探す旅に出る物語。その旅の途中で、知り合った女性とのセックスシーンもふんだんに盛り込まれていました。しかし、その続編である今回の『刑事編』(同)は、原作でも前作と比べるとそこまでセックスシーンは多くありませんよ」(業界関係者)

 しかし、国仲は常々"脱ぐ"と噂されてきた女優、関係者も「国仲が女優として一皮むける覚悟をしているのだとすれば、ある程度の肌の露出は期待できるのではないか」と語る。女優が自身の覚悟を見せつつ、人目を集めるために映画やドラマで脱ぐのは昔からの常套手段であるため期待は膨らむ。もちろん、地上波ドラマということでバストトップを披露することはないだろうが、ドラマの視聴率によっては映画なんてことも。

 最近ではグラビアアイドルからタレントや女優へと転身した芸能人も珍しくないが、その先駆者として優香や岩佐真悠子が上げられるだろう。しかし、グラドルから女優へと転身しながらもまたグラビアに戻る女優もいる。昨年6年ぶりとなる写真集『IW』(学習研究社)を発売した井上和香は、今週8月5日発売のFRIDAY誌上にも、グラビアが掲載されるという。

「井上といえば03年にグラビア界のトップであるゴールデンアロー賞を受賞後、グラビアを卒業し、女優・タレントへと転身しました。バラエティーなどに一時はバンバン出演し、1度は転身が成功していたかに思えていましたが、それ以後は鳴かず飛ばずが続いています。昨年6年ぶりに出した写真集が好評だったのをうけ、もう一度グラビアで華を咲かせ、タレントとして箔を付けたいと考えているのではないでしょうか」(アイドルライター)

 来年公開が予定されている実写版映画『荒川アンダーザブリッジ』に出演が決定している井上。しかし、彼女のそのボディを十二分に活かす作品へ出演するのではないかともささやかれていたという。


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「99年にフジテレビビジュアルクイーンオブザイヤーに輝いている吉井怜は、06年に映画『LOVE MY LIFE』でフルヌードを披露しています。その後、昨年、セミヌード写真集『S/M Rei Yoshii』、そして今年も7月にデビュー15周年写真集として『ここから』を発売しました。どちらもフルヌードとまではいかないですが、ボディラインとバックショットを強調し"ヌキどころ"よりも美意識あふれる作品となっています。ほかにも格闘家秋山成勲の妻でモデルのSHIHOが発売した『SHIHO's Beauty Theory』などもそうでした。女性誌で脱ぐタレントが増え、女性からその美を憧れられるならば、という思いを抱いているタレントは多いと思います」(同)


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