女を性奴隷に育てる上げる裏SEXプログラム

大王製紙事件に絡む創価学会と藤原紀香

大王製紙事件に絡む創価学会と藤原紀香

バクチ好き、女好きの筑駒・東大卒のバカボン「ティッシュ王子」こと
 大王製紙元社長井川意高氏。会社が無担保で契約書も作らず
 大金を融資したのは、会社のカネ=井川氏の財布。
 バブルを彷彿とさせる豪遊振りが話題になっている。

 カネのある所には悪も群がる。
 豪遊の噂を聞きつけてカモにしたのがあのバーニング周防氏。
 周防氏は操り人形藤原紀香をエサに接触。
 紀香と愛人契約を結ばせ、井川氏から10億引っ張りだしたという。
 芸能人好きはつとに有名で、紀香以外にも熊田曜子、滝川クリステル
 田丸麻紀など交際、海老蔵の挙式にも参列。
 政界にもカオが聞き、東大同期の浅尾慶一郎、みんなの党と交流があり
 川内康一には献金。表向きには株やFX投資の失敗とされているが
 マカオ、ラスベガス、裏カジノで散財。

 そして・・創価学会。大王製紙は井川同族閥以外、
 創価学会閥しかない。 社長は創価大学4期生。
 聖教新聞紙はすべて大王製紙製というところからも
 創価大学卒が多いという。 
 この甘ったるい会社を乗っ取る為バカボンをハメ殺した
 創価学会には美味しいチャンスか。

 バカボンの女好きは定番。
 会社のスケールも女の質も格段に下がるが
 京都の老舗大垣書店社長の愛人疑惑。
 大垣氏の自称不倫相手で40才のパート女性が
 社長とのW不倫生活をセキララにブログにUPし
 世界に発信。話題になっている。
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