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宮根アナ完走も丸刈り決定

日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜後1・55)の司会を務めるフリーの宮根誠司アナウンサー(45)は5時間56分9秒で完走した。4時間半を切らなければ丸刈りにすると同番組内で宣言したため、23日の生放送中に髪にバリカンを入れる。

 ゴール後、報道陣に「体のダメージはないんですが、丸刈りにならなければいけないので心のダメージが相当あります」とガックリ。丸刈りにするのは14年ぶりで「この年で(丸刈りに)なるとは思わなかった。100%戻るか分からんし…」と頭髪の生え具合を心配した。

 自己ベストの4時間50分を上回る記録に挑んだが、25キロ地点で右ふくらはぎがつりペースダウン。「やっぱり東京は厳しいです。甘くない」と話し、仕事での東京進出についても「まだ来るなってことでしょう。まだ大阪にいますわ」と苦笑。「来年リベンジしますよ、絶対」と誓った。



松村邦洋マラソン挑戦で一時心肺停止に/急性心筋梗塞による心室細動が原因だった

22日に行われた「東京マラソン2009」に出場したデイリースポーツ特命応援団長でおなじみのタレント・松村邦洋(41)が、スタートから14・7キロ地点で突然倒れ、一時心肺停止状態になった。

現場に駆け付けた医師が、その場で応急処置。自動体外式除細動器(AED)を使って呼吸を回復させた。すぐに都内の病院に救急搬送され、意識も回復して命に別条はないという。

  ◇  ◇

 関係者や目撃者の話を総合すると、異変が発生したのは、午前9時10分のスタートから2時間20分が経過した11時30分ごろ、東京・港区の高輪の14・7キロ地点。歩くようなスピードで164センチ、100キロ超の身体を揺らしながら少し息苦しそうにしていた松村が、15キロ手前で突然バタリと倒れた。

 赤いシャツ、青いハーフパンツ、頭には2016年五輪の東京誘致を呼び掛けるバンダナ。スタート地点では取材陣のカメラに握りこぶしで笑顔を作っていたのだが…。

 所属事務所によると、この日の松村の体調は万全だったというが、5キロ地点を54分22秒、10キロ地点を1時間36分34秒で通過するという超スローペース。15キロ地点を前に突然、コース上で立ち止まり、そのまま苦しそうな表情を浮かべ、ひっくり返るように転倒した。目撃者によると、口から泡を吹き、周囲の呼びかけにも応じず、すでに意識がないように見えたという。

 この時、すでに心肺停止状態。たまたま近くにいた医師が駆け付け、その場で自動体外式除細動器(AED)による応急処置を施した。電気ショックを与える蘇生(そせい)措置と心臓マッサージで呼吸を回復。一命をとりとめたが、少しでも対処が遅れていれば、最悪の事態も起こりかねなかった。

 その後、救急車で都内の病院へ。すぐに精密検査が行われたが「短期的な意味での生命の危険はない」(所属事務所)状態まで回復。この日はそのまま入院した。

 松村は、芸能界を代表する“デブキャラ”。一時は体重が140キロまで増えたが、一念発起し、猛烈なダイエットで約100キロまで減量に成功。しかし、最近はリバウンドしていたようだ。

 昨年の東京マラソンは35キロ地点で5時間半を超え、失格となった。リベンジを期した今大会。昨年7月の豪州ゴールド・コーストマラソンで、制限時間内の6時間51分40秒で完走した自信を胸に、マラソンの名指導者・金哲彦氏のもとトレーニングを積んだ。それ以外にもプールに通い、体力づくりにも励んで、本番に臨んだ。

 この日のマラソンは東京MXテレビが密着。アシスタントディレクターが伴走していた。

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東京マラソンに出場した際、意識を失い病院に搬送、一時は心肺停止と伝えられたお笑いタレント・松村邦洋の病状について、所属事務所が23日(月)、ファックスにて「急性心筋梗塞による心室細動が原因」であったと明らかにした。

 所属事務所は「この度はご報告が遅くなり、誠に申し訳ございません」と陳謝した上で「3月22日午前11時25分頃、品川区高輪にて、マラソン中に一時立ち止まり、ストレッチしようとした時に突然意識消失いたしました」と当時の状況を説明。現在は意識も取り戻しているが、心疾患の検査措置には安静状態が必要なため医師による鎮静措置を施しているという。

 松村は2年前からマラソントレーニングを始め、フルマラソン挑戦は今年4回目。過去にゴールドコーストマラソンで制限時間内に完走も果たしたことがあり、念願の東京マラソン完走を目指して準備をしており、健康にも留意してきたという。

 最後に所属事務所は「心疾患には合併症を伴う危険性があります。そのため現時点で確定した病状をお伝えすることができません。しかし、このような事態に対し、多くの皆様のおかげで、最適な処置を受けることができました。


もう一度観たい90年代のフジテレビの月9ドラマランキング

青春を共にしたなつかしの月9 もう一度見たいのは?
 フジテレビの月曜夜9時といえば、月9(ゲツク)の名で知られるドラマ枠。Wikipediaによれば、その歴史は古く1970年代初頭にスタート。一度姿を消すものの1980年代後半に復活し現在に至るのだそう。過去に放送された数々のドラマは、アラサー以上の世代にとって甘酸っぱい青春時代の思い出とリンクする人も多いのではないでしょうか。登場人物に共感を覚え、時には涙を流しながら見た月9。いまだ心に残る作品が一つくらいあるのでは?

 「もう一度観たい90年代のフジテレビの月9ドラマランキング」で調査を行ったところ、1位にランク・インしたのは1991年に放送された《東京ラブストーリー》でした。主役の赤名リカ役は鈴木保奈美、永尾完治役には織田裕二、他にも江口洋介、有森也実らも共演し、東京を舞台に恋愛ストーリーが展開。赤名リカが永尾完治に向けて放った、当時にしてはとてもセンセーショナルなセリフが話題を集めました。小田和正が歌う主題歌『ラブ・ストーリーは突然に』は270万枚を超える大ヒットとなり、視聴率、CDチャートと何かと話題の絶えない作品となりました。

 2位には木村拓哉、山口智子ら豪華キャストの共演で話題となった《ロングバケーション》がランク・イン。最終回の視聴率は36.7%(ビデオリサーチ調べ)と高視聴率を獲得。

続いて3位には《ひとつ屋根の下》、5位には続編の《ひとつ屋根の下2》がラインク・イン。当時では鉄板とも呼べるほどの人気を博したトレンディドラマに並び、ホームドラマでも高視聴率を獲得した《ひとつ屋根の下》シリーズの、ストーリーや登場人物の人気の高さが伺えます。



陣内パパ意味深…裏側の部分もある

女優の藤原紀香(37)との離婚が決定的となったお笑いタレントの陣内智則(35)の父・功壱さん(67)が20日、兵庫県加古川市の自宅でデイリースポーツの取材に応じた。功壱さんは、19日に紀香の母・貞子さん(61)が報道陣に語った内容をほぼ肯定。それでも「目に見える部分だけじゃなくて、その裏にあることも…」と話すなど、苦しい心中を象徴するような言葉も出た。


  ◇  ◇

 一方的に“悪者”となった自慢の息子への思いが、つい口をついたのか…。功壱さんは、陣内の女性問題を離婚の原因とした紀香の母・貞子さんの発言に対し、「目に見える部分だけじゃなくてね。裏側の部分もあるわけです。それは今は言えないし、何年かしたらわかることじゃないですか」と意味深にぼやいた。

 前日には離婚問題について「何も聞いていない。寝耳に水」と話した功壱さんだが、貞子さんの発言で、両家交えて会談を持ったことが明らかに。これについて「そういうことはありました。女性問題の話も出た」と認めた。
 また、貞子さんの指摘には「あちらがそうおっしゃるんだから、そうです、としか言えない」と肯定した。

 その上で「とはいっても、ご本人が言っているわけじゃないからね。お母さんが代理で言ってるから」と苦笑い。「自分は中立に見ているつもり。紀香さんは本当に、日本一の嫁だったと思う。ただ、本人同士の部分では(私たちには)やっぱり見えないところがあるから」と、落ち着いて言葉を選びながら話した。

 前夜は大阪でラジオ収録の仕事をこなした陣内だが、功壱さんによると「家には帰ってきてないし、帰ってこないと思う。話し合う予定もない」という。
 「とにかく、紀香さんが(海外から)帰ってきてからじゃないですか。もう一度話し合うのかどうか、僕らは見守るしかないけど…」と、功壱さんは最後まで困惑した表情だった。




Romantic Secrets 【5人以上の女とセックスできなければ、3万円振り込みます】

今、ラジオが二重の意味で「ヤバい」。

今、ラジオが二重の意味で「ヤバい」。ひとつは、広告収入激減といったビジネス面でのヤバさ。

しかし、その一方では、「今、ラジオがアツい」といった声もチラホラ聞こえ、なんだか面白いことになっているのでは? という意味でのヤバさ。

 今回はあえてAMラジオに的を絞り、その二面性の実態を調査すべく、業界人たちに徹底取材を敢行!



「今日の放送で番組が終わります」──2月15日正午、文化放送の『キンキンのサンデー・ラジオ』の開始直後、パーソナリティの愛川欽也が、突然、番組の終了を宣言する"事件"が発生。愛川いわく、昨年末のメインスポンサーの撤退を受け、自身もスポンサー探しに奔走したものの、力及ばず。3月末での放送終了が決まったが、残り1カ月半「お通夜みたいな番組」を続けたくないとして、番組改編期でもなんでもない同日、突如、自身の判断で降板に踏み切った、という。

この騒動の直前には、同番組の裏番組『バックグラウンド・ミュージック』(TBSラジオ)が、3月末で、1964年以来の歴史に幕を閉じることを発表。しかも、パーソナリティ・若山弦三も、愛川同様「スポンサーが降りたこと」を終了の理由に挙げた。また、28年続いた小堺一機と関根勤の『コサキンDEワァオ!』(TBSラジオ)も3月で終了が決定していた。

 長寿番組の終了が相次ぐなか、愛川が衝撃の告白をしたことがダメ押しとなり、以来、テレビや新聞などの報道では「ラジオ不況」を危惧する声が大きくなった印象を受ける。

 しかし、景気が悪いのは、もちろんラジオ業界に限った話ではない。

 電通が2月下旬に発表した「2008年の日本の広告費」によると、新聞は前年比85.7%、雑誌88.9%、テレビ95.6%、そしてラジオ92.7%と、いわゆる主要マスコミ4媒体の広告費は軒並み減少している。

ここ10年の推移を見ると、他媒体に比べてラジオの広告費だけが、致命的に落ち込んでいるわけではない。

日本民間放送連盟「2009年度のテレビ、ラジオ営業収入見通し」(1月発表)に目を転じてみても、ラジオ、テレビともに来年度は6〜8%の収入減が見込まれている。

 にもかかわらず、ラジオが"悪目立ち"しているのは、なぜなのか? 文化放送編成局の千吉良直紀氏は「ラジオ業界の実態が、世間に知られていないことが原因ではないか」と分析する。

「ラジオは、パーソナリティと構成作家、音響技術者、ディレクター、最低4人がスタジオにいれば放送できるため、同じ電波事業でも、テレビに比べて制作費は圧倒的に安いんです。

しかも、出演者のご厚意もあって、ギャラも低い。スポンサーが降りても、どうにか番組を続けられちゃうんですよ(笑)。実際、とりあえずノンスポンサー状態で放送を続けつつ、広告主を探すなんて番組も少なくありません」

 つまり、「カネのないラジオにとって、スポンサー減少は大問題だろう」という先入観がある他メディアや世間は騒ぎ立てているが、ラジオ業界内の人間にとってスポンサー問題は、周囲が想像するほどには大きな問題ではない、ということだ。

 2月17日、同局・三木明博社長も、定例会見の席上で、スポンサーを呼べなかったことを愛川に謝罪したが、「スポンサーうんぬんがすべての原因ではない」と発言。06年4月にスタートした『キンキンのサンデー・ラジオ』は、長年ラジオで活躍している人気パーソナリティの愛川を起用したこともあり、聴取率獲得に大きな期待を寄せていたが、その期待値を上回れなかったことなども番組終了の原因だとしている。

 愛川と文化放送との間に生まれてしまった軋轢の正体は不明だが、スポンサー撤退という側面だけを捉えて"ラジオの危機"を叫ぶのは早計のようだ。


●下落し続ける広告収入 新たな収益モデルを模索


 とはいえ、00年以降、広告費が常に下落し続けているのは確かなのだ。千吉良氏も「ここ数年、不動産業者のようなビッグスポンサーの出稿が、明らかに減った」と、広告不況を実感している。いくら「提供ナシ」でも放送可能とはいえ、無収入はさすがに心許ない。そこで各局では新たな収入源確保のための対策を始めているようだ。

「文化放送では、数年前から消費者金融のCMを解禁しました。また、法律事務所など、新しいクライアントにも積極的に営業をかけています」(文化放送広報・橋本庸介氏)

 それに加え、広告料は据え置きのまま、以前よりも番組中のCM本数を増やすといった値引き交渉をすることもあるという。そのほか、自社のイベントスペースで落語会を開き、その模様を録音した音声データをダウンロード販売するなど、広告収入以外の売り上げを獲得する手立ても模索している。最近話題のインターネットを利用した音声配信も、課題のひとつだ。

 現在、全国のラジオ局では、放送終了後、番組をネット経由で再配信するポッドキャストサービスを提供中だ。また、在京・在阪局の一部では、来年の本格実施を目指して、インターネットや対応ケータイなどで番組を聴けるデジタルラジオ放送局を開設している。文化放送では、地上波放送を同時放送する「文化放送プラス」、ワールドミュージック専門局「UNIQue the RADIO」、アニメ・ゲーム情報の専門局「超A&G+」の3局を持っている。若者を中心にラジオ離れが進むなか、ラジオ端末がなくても番組を聴ける仕組み作りを進めているのだ。

 しかし、ポッドキャストで配信されるのは、基本的にCMや音楽を含まない番組のトーク部分のみ。現状では「番組紹介用」の無料コンテンツとしての色が強く、広告収入といった収益構造は確立されていない。

「ポッドキャスト以外の新たな展開であるデジタルラジオについては、現在、聴取率調査の対象ではないため、広告効果の測定が難しく、CM枠を販売しにくい面があります。『超A&G+』では、ネットゲーム事業者とのタイアップ番組なども制作していますが、さらに新しいビジネスモデルは必要になるでしょうね」(橋本氏)

 テレビやラジオ、ネットのコンテンツ制作・流通関係者を取材した『コンテンツ・フューチャー』(翔泳社)などの著者・津田大介氏によると、タイアップ以外にも広告埋め込み型の番組制作手法はあるはずだという。

「例えば、『自動車メーカーから出資を受け、業界PRのためにクルマ情報番組を制作する』方法も考えられます。番組は特定のメーカーに寄り添わず、主体的に業界の面白い情報だけを伝え、スポンサーの名前も出さない。そのかわり1口あたりの出資額は通常の広告料より安くする。広告の世界ではタブー視されている同業複数社からの同時出資を受けられる可能性もある。ステルスタイアップとも言えますが、制作側は決められた範囲内で面白い番組作りを追求できるメリットもある」と津田氏は分析する。


●限られたコストでもトークや企画で質を維持


 では、ラジオの聴取率という面では、どうなのだろうか? 全体的には下落基調にあるというが、その半面、10年以上続く番組も数多いことからわかるとおり、ラジオには熱心なファンを獲得しやすい性格がある。

「音楽業界では所属アーティストのファンクラブをケータイの公式サイトで運営し、中には月額300円で数十万人の会員を抱えるところもあります。彼らのように毎月数千万円を稼ぐのは非現実的ですが、コアなリスナーを抱えている番組なら、数万人は集められなくても数千人なら現実的に集められる可能性はある。幸いラジオは制作費が安く、属人性が高いメディアなのでファンクラブが成立しやすい。コアリスナーにコミュニティ機能や番組アーカイブなどを提供すれば収益化の道も探れるはずです」(津田氏)

 世界恐慌の影響をモロに受けることになる今年、ラジオを取り巻く状況は一層厳しくなるだろう。デジタル化に伴う、産みの苦しみも味わうはずだ。

しかし、クイズ番組の連発など、予算削減により明らかに内容がショボくなったテレビ業界とは違い、ラジオはパーソナリティのトーク力や企画力次第で、限られたコストの中でも、従来と遜色のない、いやそれ以上の番組を制作することだってできる。

 実際、新聞のラジオ欄を眺めてみると、過激でフランクな、いかにもラジオらしいトークを楽しめる『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)のような番組もあれば、どう考えても誰も聞かない時間帯に殴り込みをかけ、多くの若者を取り込むことに成功した『文化系トークラジオLife』(TBS)のような新たな潮流も存在する。

文化放送でも、10代男子の占拠率6割超を誇る『A&G超RADIO SHOW〜アニスパ!』や、放送時間中、女性リスナーから4,000通ものメールが殺到する関ジャニ∞の『レコメン!』のような、特定のターゲットのハートをガッチリ掴んだ番組が数多く放送されている。

 不況、不況と嘆くなかれ。そう簡単にラジオは死なないのだ!




紀香の母激白「離婚原因は陣内の女性問題」

藤原紀香(37)と陣内智則(35)の離婚問題で19日、兵庫県西宮市に住む紀香の母親の貞子(ていこ)さん(61)が離婚原因は「女性問題。あまりのひどさに我慢できない」と怒りをあらわにした。

2人は離婚届に署名、押印済みで、近日中に紀香の家族が提出する意向。陣内はこの日、テレビ出演したが、女性問題には触れずじまい。貞子さんは「自分を美化するなら一生許さない」と涙を浮かべて訴えた。

 「もう全く信用していない」。

悔し涙を浮かべながら陣内を切り捨てた貞子さんの口からは、驚くべき離婚の内情が明らかにされた。

 女性問題の具体的内容は「智則さんに聞いて」と伏せた上で「紀香は太っ腹。2人や3人なら大目に見るとこでしょうが、それどころじゃない」と尋常ではない乱れ具合を示唆。

“格差婚”やすれ違いが遠因とされることに「娘はそれを埋める努力を精いっぱいした。かわいそうすぎる」とし、陣内の裏切りに尽きることを強調した。

 夫婦関係が悪化したのは昨年8月。都内のマンションで新婚生活を送っていた中、大阪にレギュラー番組を持っていた陣内の出張先での度重なる浮気が発覚した。その4カ月前から陣内は「大阪には来るな」と言い、「オレはやっぱり独身が向いている。結婚生活やめようか」と紀香に切り出していたという。

 貞子さんが「別れなさい」と促したものの、紀香は「もう一度やり直すから」と気丈に返答。陣内のスケジュールに合わせて料理の作り置きをするなど関係修復に努めた。

しかし、主演舞台「ドロウジー・シャペロン」の大阪公演が終わった翌日の今月1日に実家を訪れた際「大泣きして“もう無理”と…。

初めて私に泣き言を言ったんです」と振り返った。

 先日、双方の両親がそろった場で陣内は「すべて僕が悪いんです」と謝罪したという。

しかし、この日、日本テレビ「ラジかるッ」に出演した陣内の口からは謝罪の言葉はなく、離婚問題を出演者たちと笑いながらトークする姿に完全にブチ切れた。

貞子さんは「あの時の言葉を公に向けもう一度言ってほしい。逃げずに男として責任をとってほしい。

もし自分を美化することがあれば一生許しません」。怒りに言葉を震わせた。







飯島愛と元SMAP森且行が交際していた! 追悼本に衝撃過去

昨年12月24日のクリスマスイブに、自宅マンションで亡くなっている
のが発見された元タレントの飯島愛(享年36)が、元SMAPの森且行(35)と交際していた過去があったと19日発売の東京スポーツが一面で報じている。

これは24日発売される本「飯島愛 孤独死の真相」に書かれていること
のようで、森以外にも飯島と関係が深かった有名人など10人近くの実名
が記されているという。


2人は業界関係者の紹介で知り合い、すっかり意気投合。
前出テレビ関係者によれば「1993年頃でした。飯島さんが森の
純粋さにひかれて交際がスタートしたそうです。

波長が合っていたので、ひょっとしたらゴールインまでいくかな?
って感じた人もいたとか。でも1年くらいで別れちゃいましたね」
驚くべきことに破局の原因はSMAPのメンバーによるものだったという。

「誰とは言えませんが、メンバーの中に飯島さんをあまり良く
思っていない人がいたんです。結果的にこの人が、森と飯島さんの
交際を反対して・・・」(同)

こうした衝撃新事実の一部は、今月24日発売の追悼本「飯島愛
孤独死の真相〜プラトニック・セックスの果て〜」で明らかに
されている。

芸能界に詳しいノンフィクションライター・田山絵里さんが同級生、
医療関係者、警察関係者、麻薬取締官、AV嬢時代の事務所幹部
など、飯島さんの関係者200人に取材して執筆したものだ。

同書では森との関係について、飯島さんが関係者に明かした言葉
としてこう記されている。
<愛は“どうせ悪く言われてるんだから”って、彼ら(SMAPメンバ
ー)のことは気にしていない様子でした>
<“他メンバーのことを考えると、このまま付き合っていても
森くんに迷惑をかけるから”と、自分から身を引きました>。

その後、森はオートレーサとして活躍するが、飯島も森がGUなど
で優勝するたびに、自分のことのように喜んでいたという。

それだけではない。衝撃新事実はまだある。
同書を担当した出版プロデューサーの渡辺氏は、
「実は飯島さんは05年に結婚を約束し合っていた最愛の彼氏を
亡くしているんです。そして飯島さんが亡くなる2ヶ月前には友人
のレースクイーンAさんが変死、芸能界の育ての親であるテレビ
東京『ギルがメッシュないと』の元プロデューサーBさんは病死
してしまったんです」

しかも最愛の彼氏は「薬物中毒だった」というのだ。(略)
(引用 東スポ)

森と飯島愛とは意外な組み合わせだが、
真相はどうなのだろうか。

このほか、著書では飯島の遺体が発見されるまでの空白の1週間の
ことや死の背後にあったとされる経済事件とのかかわりなど、
真相に迫っているという。
関係が深かった有名人10人て誰の名前が出ているのだろうか。

ちなみに今週発売にフライデーにも、彼女がある男性芸能人と
不倫関係だったことを彼女のかつての親友が語っている。






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藤原紀香と陣内智則がわずか2年で離婚へ

女優の藤原紀香(37)とお笑いタレントの陣内智則(35)が
離婚することが分かった。

日刊スポーツ、スポニチ、スポーツ報知がそれぞれ一面で伝えている。


すでに離婚届は両者の判が押された状態で、近日中にも提出する。

関係者によると、昨年秋ごろから2人の関係が悪化した模様で
修復は難しく、先月末、紀香が主演舞台の千秋楽を迎えたのを機に
決断したようだ。
関係者によると、すでに陣内は離婚届に判を押して紀香に渡した
という。

順風満帆だった2人の関係が悪化したのは昨年秋ごろ。
陣内は司会を務めていた読売テレビの情報番組「なるトモ!」を
昨年9月で卒業。それまで東京―大阪間を週に2往復以上、自宅の
ある東京から大阪まで新幹線で“通勤”しており、すれ違いの生活
を解消するためか、との質問には「そのためではない。(番組の
卒業は)相談していない」と話していた。

在阪のテレビ関係者は「2人の間に何らかの決定的な問題が
起こったようだ」としているが、本紙の取材では、この時期に
持ち上がったトラブルが離婚の直接の引き金となったと思われる。
(引用 スポーツ報知)

あまりに早すぎてビックリである。
離婚説などもあったが、格差婚を乗り越えて、なんだかんだ
仲良くやっているのではないかと期待していたのだが・・・。

陣内は関西で積み上げてきた「なるトモ!」の司会を降板までした
のに、その途端にうまくいかなくなるなんて皮肉な話である。

2人は2007年2月に生田神社で挙式し、5月には豪華披露宴を行なった。
披露宴の放送を見た人も大勢いると思うが、わずか2年で破局と
なりそうだ。

日刊スポーツは「陣内のDV説」も伝えているようだが、前田忠明が
「それは絶対にない」とコメントしていた。

決定的な問題とは何だったのか。浮気?暴言?






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