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小室哲哉容疑者は詐欺のデパートだった

音楽プロデューサーの小室哲哉容疑者(49)が著作権譲渡をネタに5億円をだまし取ったとされる詐欺事件。

同容疑者は逮捕案件以外にも、いいかげんなビジネスを複数持ちかけていたことが6日までに、本紙の取材で分かった。

著作権が手元にあるかのように携帯電話の着うた配信を打診していた疑惑が新たに浮上。米俳優チャーリー・シーン氏(43)の子供服ブランドの販売代理店契約をめぐっては、支払い遅延で訴訟ざたになっている。有名女性タレントUが巻き込まれる寸前だったことも明らかになった。

 小室容疑者サイドから、携帯電話の着うた配信ビジネスを持ちかけられたのは、都内でデザイン会社を経営するX氏。昨年春ごろ、ビジネスパートナーを介して小室容疑者のマネジャーと連絡を取った際に「小室の楽曲を着うたにして、携帯電話サイトで販売できないか?」と打診されたという。

 「最初は『なぜわざわざ外部に頼むのか』と疑問に思いました。小室さんほどのビッグネームなら、携帯サイトに掛け合って『売りたい』で済む話ですから。初期投資は大してかからないし、ビジネスになると思ったので前向きに検討しました」(X氏)


 auの携帯サイトで着うたや着メロを販売する場合、配信・課金システムさえサイト運営者が構築すれば、すぐにでもビジネスが始められる。X氏の見積もりではシステム構築費が約500万〜600万円。ネームバリューから新曲のダウンロードにアクセスが集中することを考慮し、ある程度の負荷に耐え得るサーバーの機器レンタル&使用料など、月々のランニングコスト200万〜300万円でスタートできる計算だった。
 「もう一度連絡があったとき『全曲配信していいんですか?』と尋ねると、『全部やりたい。売れますかね』と乗り気でした。ぜひ会って詳しく話をしたいというので連絡を待ちましたが、それっきり。いまにして思えば、著作権はないのに売りつけようとしていたのでしょう。いやあ、危ないところでした」(X氏)


 兵庫県芦屋市の会社社長(46)が5億円を詐取された事件では、小室容疑者自らが取締役を務める芸能事務所「トライバルキックス」(東京都港区)社長の平根昭彦容疑者(45)、監査役の木村隆容疑者(56)とともに、過去に自作した806曲の著作権を所有しているように装って譲渡話を持ちかけた詐欺の疑いで、大阪地検特捜部が4日に3人を逮捕。いずれも容疑を認めている。

 著作権ビジネスのすき間をかいくぐった二重、三重譲渡の構図が浮上。X氏の件は未遂とはいえ、金策尽き果てた小室容疑者のなりふり構わぬ“詐欺商法”といえる。


 さらに驚くべき事実が判明した。X氏によると、小室サイドと接点を持ったのは、映画「プラトーン」などに主演した米俳優チャーリー・シーン氏の子供服ブランド「Sheen Kidz(シーンキッズ)」の販売委託がきっかけ。一部報道の通り、小室容疑者の経営する芸能プロダクション「ティーケーシーオーエム」(TKCOM、東京都港区)が06年9月、同ブランドの日本における販売代理店契約を約20万ドル(約2000万円)で結びながら、14万ドル未払いで東京地裁に提訴されている民事事件で、新証言が飛び出した。


 訴えたのはチャーリー・シーン氏サイドとのパイプ役である貿易業を営む女性経営者(39)。X氏はネットや携帯サイトを含む販売協力を依頼されながら、小室サイドの契約金未払いによって準備がストップ。いまも、X氏が運営する女性誌モデルのブログを集めたファッションサイト「GLANDY」では、シーンキッズのバナー広告がむなしく張られたままだ。
 「小室さんはハナから洋服には興味がなかったようです。チャーリー・シーン氏のビジネスパートナーになるのが目的であり、チャーリー・シーン氏の父親マーティン・シーン氏の製作映画で音楽を担当したかったのではないか。ハリウッドセレブに接近する狙いもあったようです」(X氏)
 昨年6月にサイト販売開始予定だったものの、X氏のもとには最初にサンプル品150〜160着が届いただけで商品は送られてこなかった。一部サンプルは小売店でさばき、残りは返品。X氏は「この先、販売展開するのは難しい。損失はありませんでしたが、準備は無駄骨に終わりました」と肩を落とす。
 販売をめぐっては、特段の相乗効果がないため当初から小室の名前は使わない予定だった。しかし、ファッション界への進出を考えていた女性有名タレントUが興味を示した時期があり、危うく小室ビジネスに巻き込まれる寸前だったという。


 90年代にミリオンセラーを連発した超売れっ子音楽プロデューサーのなれの果て。これではまるで“詐欺のプロデューサー”ではないか。

華原朋美への取材にやり過ぎの声が殺到! 精神状態を案ずる声も…

11月4日に詐欺容疑で逮捕された小室哲哉。

取材陣はコメントを求めようと、小室哲哉と過去に交際していた華原朋美の自宅にまで押し寄せた。

小室哲哉との破局が原因で精神状態を崩し、自殺未遂、さらには芸能活動の休止にまで追い込まれた
華原朋美への突撃取材に対し「さすがにやり過ぎでは」との批判が殺到していると言う。


小室哲哉の「元恋人」華原朋美にコメントを求めようと華原朋美の自宅に突撃取材した様子が4日夕方のテレビニュースに流れた他、
サンケイスポーツも華原朋美への取材の様子を報じた。


小室プロデューサーの元恋人で現在、休業中の歌手、華原朋美は3日夜、都内の自宅に在宅していたがサンケイスポーツの取材には応じなかった。
インターホン音を聞いてすぐ「はーい」と応答しドアを開け、すっぴんで上下スエットのラフな格好で現れたが、取材と知ると無言ですぐに閉めた。

その後、ドア越しに「小室さんのことでお話を少しだけうかがえませんか」の問いかけには無反応。
数分後、所属事務所の人間と名乗る男性が駆けつけ、「今日はコメントする予定はないし取材に応じることもありません」と話した
(サンケイスポーツ)


しかしこれには「さすがにやり過ぎ」「そっとしておいてやれよ」「マスゴミ、屑だな…」と批判が殺到。
中には「精神状態が悪化しそう…」と華原朋美の状態を心配する声も。

華原朋美への取材に対する批判と同時に、もうひとつ話題になっているのが「華原朋美の自宅」だ。

ニュースで写された華原朋美の自宅があまりにも古めかしい建物であったため、
「芸能人って最低でもオートロックのマンションに住んでいるのかと思った」
「無職だから家賃なんて払えない」「いくらなんでもあのアパートはないだろう」と話題に。


小室哲哉に対するコメントを求める取材で華原朋美の現状が皮肉にも報じられてしまったが…。


小室哲哉と華原朋美が付き合っていたのはもう過去のこと。

華原朋美はいまだに小室哲哉に対する未練で苦しんでいるとの報道がある中、
小室哲哉逮捕について取材に行くと言うのはさすがに残酷な気がします。

小室哲哉の逮捕を華原朋美がどう思っているのか、確かに興味のある人は多いとは思いますが、
華原朋美の精神状態を考えれば取材は自粛するなり所属事務所を通すなり、配慮が必要ではないでしょうか?

小室哲哉氏、併合罪適用なら懲役10年!?

小室哲哉プロデューサー(49)に個人投資家から約5億円をだまし取った疑いが3日浮上、大阪地検特捜部が4日に詐欺容疑で逮捕する方針を固めた。

 詐欺罪の最高刑は懲役10年。日大大学院法務研究科の板倉宏前教授(74)は、一般論として「最初から(権利を)譲るつもりがなかったのなら、完全な詐欺罪になる」と言い切る。

5億円の詐欺罪については「返済しても実刑になる。返済すれば3年くらい、返済しない場合は5〜6年の実刑。

5億円となると、5年は妥当だと思う」とコメントした。

 白鴎大法科大学院の土本武司院長(73)は「ロッキード事件のわいろも5億円」と第一声。

今回の事件では5億円の支払われ方に着目し「もし、2度以上の分割だったとすれば、併合罪が適用される可能性もある」と説明。

同法の適用で最高刑が1.5倍となり、最高15年になるというのだ。「併合罪の成立で懲役10年。成立しない場合は8年」と予測した。

小室哲哉天国から地獄、最近は金策に走る

大阪地検特捜部が詐欺容疑で4日に逮捕する方針を固めた小室哲哉(49)は日本芸能史で経済的に最も成功した男だった。

90年代後半、音楽史に残るセールス記録を次々と樹立。絶頂期には2年連続で高額納税者番付4位となり、預金総額は100億円を超えた。

海外別荘に加え、豪華クルーザー、高級外車をいくつも保有した。

ところが、00年以降、離婚した前妻への巨額慰謝料の支払い、海外での事業失敗も重なって転落人生が始まった。最近は悪化する資金繰りに苦しみ、資産を切り崩すその場しのぎの生活を続けていた。

 絶頂期の小室は、文字通りけた違いの金満生活を送っていた。当時を振り返ったインタビューでも「通帳は10けたまでしか表示されないから、途中からけたが分からなくなりました」と答えており、預金は軽く100億円を超えていた。

スタッフを引き連れたラスベガス旅行では自家用ジェット機を使い、ギャンブルの“軍資金”も振る舞う豪遊だった。

ロス、ハワイ、バリ、マリブなど世界を代表するリゾート地には、レコーディングスタジオを併設した別荘を建てた。別荘には豪華クルーザーを停泊させ、都内の豪邸にも最高級クラスのベンツやフェラーリなど高級外車をいくつも並べた。

 栄華を極めた生活を支えたのは、音楽史上に残る空前のCDセールスだった。

小室ファミリーと呼ばれた楽曲提供アーティストはチャート上位を常に独占。

96年は、globeのアルバム「globe」が売り上げ400万枚以上に達し、オリコン記録を塗り替えた。

安室奈美恵のアルバムも300万枚を超えるなど、96年だけでもCDを1500万枚以上も売った。

96年から2年連続で高額納税者番付で全国4位になるなど、資産のスケールは芸能界の枠を超えていた。97年の納税額は約11億7000万円で推定所得は23億円を超えた。

 止まらない勢いに乗り、96年末には米国のメディア王ルパート・マードック氏が率いる会社と香港に合弁会社を設立し、アジア進出に乗り出した。

翌97年にはハリウッド映画「スピード2」のテーマ曲も手掛けるなど日本音楽界のトップに君臨した。

 つまずきは、頂点を極めた直後から直後から始まった。99年以降、CDの売り上げは急降下。投資した海外事業が70億円といわれる巨額の損失を出すなど、失敗も表面化した。01年から吉本興業と契約を結び、活動の幅を広げようとしたが、上昇の気配はなかった。

 とどめを刺すように、01年に結婚した歌手吉田麻美と02年に離婚した。7億円とも言われる慰謝料を一括で支払う財力はすでになく、娘の養育費は分割払いで合意したが、04年ごろからそれも滞りがちだったという。

資金繰りの悪化で台所事情は苦しくなる一方だった。
このころから別荘や株、高級外車、クルーザーなど資産売却を始め、現在までその場しのぎの生活を続けていた。

 関係者によると、数日前も知人を頼りに数千万円の借用を申し出る金策に走っていた。返済の意思を示すことができていたら、逮捕はなかったのかもしれない。

小室氏の妻KEIKOの実家に借金取り立て


 小室哲哉プロデューサーの妻で音楽ユニット、globeのボーカルとしてともに活動してきたKEIKO(36)は、一転して奈落の底に突き落とされた。

平成14年の結婚以来、夫を支えてきたが、ついには料亭を営む大分の実家に借金の催促がくるまで泥沼化。今年3月にKCOのソロ名義で活動を開始するなど、金策に走り回ったものの、最悪の事態は防げなかった。

 豪華絢爛な5億円披露宴から6年。同じ額の詐欺容疑がもとで、愛する夫が逮捕されるとは。

一番の身近な存在だったKEIKOは、心を痛め続けていた。


 大分・臼杵市で明治38年創業の老舗ふぐ割烹「山田屋」を営む実家にも、借金返済を催促する電話が掛かってきていたという。

KEIKOの母親はサンケイスポーツの取材に「昨年の夏ころから、投資家の人から(金を返せという)電話がよくありました。

小室さんには伝えたが、事務所から『心配しなくていいですから』といわれていましたので…」と言葉少なに明かす。


 表向きは“借金生活”をみじんにも感じさせなかった。

18年11月に東京・西麻布にオープンした「山田屋」の支店は、小室氏が手がけたBGMが流れ、昨年に出版されたレストランガイド「ミシュラン」で2つ星の評価を受けた。

同年11月12日に父、山田晋太郎さんが享年63歳で死去。

小室氏は通夜と告別式でglobeのデビュー曲「Feel Like dance」のピアノ演奏をささげ「父がいなくなることに実感が持てません」などとあいさつした。


 小室氏が気丈に振る舞えたのも、内助の功があったからこそ。愛妻は「KCO」としてソロ活動を開始し、今年3月12日には「春の雪」を発売した。

同日にテレビ出演した際には、ファストフード中心の食生活を余儀なくされていることを告白。

夫も別のテレビ番組で「この世からなくなって困るものは奥さん」と感謝の意を示していた。


 平成6年にイベントのオーディションで、小室プロデューサーから歌声を見初められてglobeのボーカルに起用され、8年後には前妻から略奪する形でゴールイン。

披露宴の会見では、「今後は妻として、音楽の邪魔になるようなことはしたくない」と語っていたが…。

その思いと裏腹に、献身的に支えてきたが、万策尽きてしまった

米倉涼子と菊川怜が大ゲンカ!共演NGのワケとは

複雑な人間関係が存在する芸能界において、絶対に共演しない女優の組み合わせというものが存在する。
その内情はキャラ被り、恋愛絡み、さらには現場でモメたなどの理由が大半だ。

当然、事務所同士の張り合いがタレントの人間関係に影響を及ぼすことも少なくないのだが、
同じ事務所ゆえの対立を見せているのが米倉涼子(33)と菊川怜(30)だ。

菊川といえば東大出の才女で良家の出。
対する米倉は過去に暴力団関係者との交際が取り沙汰されるなどダークな一面を持つ。

さらに「スキャンダル処女」と呼ばれるほど恋愛には無縁状態が続いている菊川に対し、
米倉は華麗な男性遍歴を持ち、芸能界でも「恋多き女」と呼ばれている。

そんな対照的な2人だけに、ソリが合わないのは仕方がないのだが、
一度大バトルに発展したことがあるという。


(以下引用)
「事務所が米倉のバーターで菊川をイベント出演させようとしたことがあり、
プライドをおおいに傷つけられた菊川が反発してイベントをボイコット。

怒った米倉が『東大出のクセにやっていいことと悪いことがわからないの?』と
注意したことで地雷が爆発してしまったということのようです」

大物芸人の大リストラが始まる!? さんま、紳助、ダウンタウンらがピンチ

秋の番組改編で、民放各局が、ついにお笑いに番組に見切りを
つけ始めたことが囁かれていた。

各局とも「視聴者の心に響く」をテーマに、ドキュメンタリー番組
の制作に力を入れているのだ。

お笑いからドキュメンタリーにシフトする中、生き残れるバラエティー
番組は、ギャラの安い芸人を集めた番組になるという。
そのため、高額ギャラで知られる大物芸人のリストラが始まるとか。


レギュラーを失ったキャスターに続いて、今度は大物お笑い
タレントにもリストラの波が押し寄せている。
「原因はもちろん、彼らの高すぎる出演料。今年の4〜6月期は、

民放キー局の全局で経常激益(連結決算)を記録しました。

ネット広告の普及もあって、スポンサーが大幅に出稿量を
減らし、CM収入は激減。

さらに3年後に控えた地上デジタル放送に伴う設備投資に巨費を
投じている。各局とも制作費や経費削減に必死なのです。 」(キー局社員)
狙いはまず、高騰する人件費の抑制。特に制作費の10%を占める
と言われるメイン司会者の高額ギャラは削減の大きなターゲット
になる。

その流れは、吉本の3大稼ぎ頭と言われる明石家さんま(53)、
島田紳助(52)、ダウンタウンも例外ではないというPRレンサバ
番組制作会社スタッフが語る。

「特に危ないのがさんま。『明石家さんちゃんねる』(TBS)が
打ち切られたように、視聴率の凋落とともに局側も遠慮しなくなった。
さんまを好きな層は『オレたちひょうきん族』世代で、現在40代
が中心。

この年代は仕事や家事に追われてテレビを見る時間がない。

それが人気低迷の一因になっている」
「トーク内容は楽屋話と女の子イジリばかりで視聴者が飽きてきた。
レギュラーの視聴率は10%前後。

限界を迎えた感がある。

番組1本当たり300万〜350万円とも言われる高額ギャラは、
最大のネックです」
出演料が高いのに数字が取れないというジレンマはダウンタウン
にも当てはまる。
「『リンカーン』や『ダウンタウンDX』などの視聴率は、
ゴールデンタイムでも10%そこそこ。それでいて番組1本当たりの
ギャラは500万円と業界トップクラスを維持したまま。

テレビ不況下において、彼らを使い続けることは不可能に等しい」
一方、視聴率は安泰と見られていた紳助も、最近は好不調の波が
激しい。打ち切りになった番組も多々。

制作サイドには、ギャラの安い若手芸人を集めた「レッドカー
ペット」が成功したことで、大物に頼らない番組編成を推奨する
茎も出てきた。(引用 アサヒ芸能)

この秋、どの局もクイズ番組に続き、ドキュメンタリー番組が激増。
視聴率の取れないわりに、ギャラやロケなどお金がかかる番組は
どんどん切られていくだろう。

おもしろくないから、テレビ離れが進み、広告収入が減るという
負のスパイラルまっしぐらな気がする。

若者のテレビ離れもあり、ゴールデンタイムは、家族で見れる、
クイズ番組に続き、中高年を狙ったドキュメンタリーが中心になりそうだ。

山本モナ、二岡智宏不倫の代償。

山本モナに対しては無期限ですべてのテレビ・ラジオ出演自粛という処分が発表されたが、二岡にも厳罰が。

トレードで日本ハムへ移籍との話が急浮上しているという…


山本モナにも「芸能界追放論」か、そのうらには「仕掛け説」「陰謀説」の噂が。

巨人・二岡との不倫騒動を起こしたモナの今後の起用について、フジテレビは10日、対応に追われた。結論は事実上の降板。モナ側が新情報番組「サキヨミ」(日曜夜10時)への出演自粛を申し出て、フジがこれを受け入れ、13日の2回目以降はモナ抜きの放送になることが決まった。

 騒動発覚後から業界内ではさまざまな憶測が飛び交った。番組を盛り上げるためのモナ側の仕掛け説が流れる一方で、逆にモナと新番組潰しのために二岡選手を差し向けたといった“陰謀説”も流れ、テレビ業界はこの話題でもちきりだった。

 もっとも、この騒動で浮き彫りになったのはフジの混迷ぶりだ。フジは民放のトップ局だが、業績が低迷する業界の先陣を切って、経費節減を徹底的に進めている。局内の消灯、警備員の削減、取材費のカットなどが業界でも話題である。

 このこととモナをキャスターに起用した「サキヨミ」のスタートは無縁ではない。同番組は安藤優子、滝川クリステルの豪勢コンビの「新報道プレミアA」を打ち切って始まったが、「A」はこのところ好調だった。

局内の経費節減も微妙に絡み,「フジが『A』をやめたのは、安藤キャスターら出演者のギャラが高く、コストがかかるのが理由です。安藤のギャラは推定100万円。モナはその3分の1の30万円。

しかも、『A』は莫大な制作費を使える報道局の担当ですが、『サキヨミ』は情報局が担当していて、報道への対抗意識から格安なモナを起用し、渋るクライアントも説得して始めた番組でした。それだけに局ばかりか、情報局にとっても今度の騒動は痛恨の一撃です」(事情通)

 制作費・人件費カットのためにモメていた報道VS.情報のバトルの末のモナの“ラブホ不倫”。フジ局内にも喜んでいる勢力がいっぱいいるということだ。


山本モナの方も謹慎だけでは済まない可能性が出てきたみたい。
前回の不倫の時に助けてくれたビートたけしを今回は本気で怒らせてしまったみたいですからね。

たけしとの関係を考えると山本モナを使うテレビ局はないとの声も。


一方、二岡の方は、
巨人の選手会長である二岡智宏が窮地に立たされている。
山本モナとの不倫騒動を受け、巨人のフロントは大激怒。
「巨人の思想とは合わない」と二岡を放出する案が急浮上しているという。

あるスポーツ紙記者が解説する。
「今回の不倫騒ぎで二岡のトレードは決定的でしょう。
それでなくても原辰徳監督と長く確執が続いていただけに、なおさらだ。これまでにも噂があった。いい口実になりますよ。

巨人の中心選手で2軍から這い上がろうと言う大事な時期に、軽率な行動をしたものです。しかも選手会長で故障の身、さらには、まだ公式戦には1試合しか出ていない。

巨人軍の顔にドロを塗ったということでは許せないでしょうね。
高額所得者(年俸推定2億円)だし、資金回収という面からもチャンスでしょう。幸い若手も育っているし急転直下の放出が予測されます」

幸いにも?今年からトレードできる期間が6月いっぱいから7月いっぱいへ延長された。
まだトレードの締め切りまでは2週間はある。

移籍先は今月中に話をつけるならば打てる三塁手を熱望している日本ハムが有力。

オフでの移籍となれば楽天・横浜辺りも加わるのではないかと言われているが…
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