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レギュラー大半が今春打ち切りでオリラジ解散か ?

オリエンタルラジオが消滅危機を迎えているという。現在、テレビと
ラジオで7本のレギュラーがあるが、なんとほとんどが打ち切りの対象になっているという。

原因はやっぱり低視聴率。「ほぼ終了確実なのが日本テレビ系の『週刊
オリラジ白書』だ。低視聴率もさることながら、オリラジに払うギャラと制作費の収支が成り立たない。スポンサーも降りたがっていた。後番組は歌番組が編成されている」(東スポ)。

他局でも同様でTBSのゴールデン帯の「ヤレデキ!」や深夜の「オビ
ラジR」なども視聴率は芳しくない。「他局に相乗りする形でオリラジに番組打ち切りを伝える。早ければこの春に、遅くても7月の改編期には番組が終了する方向」だとか。

看板番組以外のレギュラーである「笑っていいとも」「ジャンプ!○○中」も吉本興業の枠なので入れ替えるだけで済む。吉本がオリラジを見限ってハリセンボンなど次の芸人に力を入れ始めたらオリラジの居場所など簡単になくなってしまう。

オリラジは珍しく下積みもないままここまで上ってきたから、ここらで
苦労しておくのもいいと思うのだが、2人はなんと解散を考えているとか。「コンビを解散し、中田敦彦は俳優を目指す。藤森慎吾は司会者にくら替えする」という話も。簡単に芸人を諦めずにもう少し頑張ってほしいものだが。

ヒロミ芸能界復帰のきっかけは堺正章も会員の「射撃倶楽部」だった!

昨年末はヒロミの姿をテレビで見ることが何回かあった。以前の全く
仕事がなかった状態と比べるとやや復活してきたように見える。

ヒロミといえば「あるある大事典」で堺を激怒させて以来、芸能界から干されてしまったことは有名。収入が激減したために妻の松本伊代がテレビに復帰したくらいだったヒロミが一体どうやって復活できたのか?


ヒロミがテレビに出るようになったのは堺が司会を務める「世界一受けたい授業」。ゲストにヒロミの姿を見たときは思わず目を疑ったものだった。だが「これで業界関係者は『みそぎが済んだ』と判断した」(東スポ)。


ヒロミはどのようにして堺に取り入ったのか?

それは「クレー射撃」。
「2人は神奈川県大井射撃場に拠点を置く芸能人だけで結成された『大井射撃倶楽部』のメンバー。約40年の歴史を誇る老舗だが、ヒロミはそのメンバーの中でも群を抜いて上手い。現在、部長を務める岩城滉一がヒロミを後継者に指名した。その話を聞いた堺がヒロミを見直した」。

それ以来、2人は話をするようになり、「日テレでレギュラーの話が出たのも堺さんのツルの一声」だとか。まあ射撃が上手いのはヒマだったからでは?という気もするし、岩城滉一から指名されたのもいわゆるヤンキー出身者同士の絆の深さだろう。

しかし最近のお笑いブームに完全に取り残されて、今さら復帰しても果たしてポジションがあるのだろうか。

陣内智則、舞台裏の陰湿イジメのターゲットはチュートリアル福田!?

芸人の世界は厳しい縦社会で先輩の命令に後輩は絶対服従なのが暗黙の
了解になっている。テレビではだたイジってるだけに見えても舞台裏では本当にイジメていたりすることもある。宮川大輔が後輩を無意味に殴ったり、雨上がり・宮迫が酒の席で後輩をイジメるのは有名だが、それよりずっと陰湿なのが意外にもあの藤原紀香と結婚した陣内智則だという。


陣内がイジメのターゲットにしたのはM−1で優勝したチュートリアルの福田。相方のイケメンの徳井のことは気に入っていたが、福田には厳しかったという。

「福田の顔を見るたびに『解散しろ!(徳井は)俺と組んだ方がおもろいねん!』『お前なんかいなければいい』などと暴言を浴びせ、チュートリアルがラジオ番組の準レギュラーだったのに、福田だけ降板させたこともありました」(実話ナックルズ)。

福田へのイジメはまだまだある。「地方の営業で一緒になったときには、打ち上げの席で無抵抗の福田をボコボコにし、福田が車を買うと、『お前みたいなもんが車なんか買っていいはずないやろ!』とネチネチと絡んでいった」。大阪の劇場でもその調子で、見かねた関西の大物芸人が止めに入ったほどだとか。

哀れ、福田はこのストレスで酒を飲みすぎて一時体調を崩したという。
実は福田以外にも犠牲者がいる。ブラマヨ小杉やサバンナ八木あたりも
陣内にイジメられてきたらしい。この2人は番組で共演してるのに、舞台裏では小杉も八木もイジメに耐えてるということか。


吉本で先輩が後輩をイジメるようになったのはNSCが出来てからだという見方がある。それまでと違い、学年で上下関係がはっきりしてしまうためと、ダウンタウン松本のような一部の人気芸人に気に入られるためには後輩芸人は完全に奴隷になるしかなかったという事情もあるとか。それらがゆがんだ形で受け継がれてゆき、今では悪しき伝統として残ってるようだ。


しかし一般的にイジメる人間もストレスを抱えているから誰かをイジメるもの。陣内の場合はやっぱり藤原紀香との結婚がストレスの原因だったのだろうか?ほどほどにしないと悪評が広まって自分の首を絞めるだけだからほどほどにしてもらいたいものだ。


森昌子の独立、実はホリプロから「素行不良」で事実上のクビだった

森昌子が古巣のホリプロを3月いっぱいで独立する。森の復帰に尽力して
くれたホリプロ創業者の堀威夫氏との間にいったい何があったのか?


「昌子のわがままに事務所の我慢も限界に達したのでしょう。仕事は
ドタキャンの連続で、他のタレントからも不満の声が上がっていた。これを認め続けたら周囲に示しがつかない。事実上のクビ宣告ですよ」(東スポ)。


きっかけは熱愛報道されたマネージャーが異動になったこと。昨年5月に
担当マネージャーとの報道が出た直後に異動になり、これに森がブチ切れた。
事務所にしてみればタレントとマネージャーの恋愛はご法度だから当然の処置なのだが、森はそれからずっとキレた状態のまま。


「その後の彼女は人が変わったように仕事に対して不真面目になった。
事務所がせっかくとってきた仕事も『体調がすぐれない』という理由を連発して拒否することが多くなった。昨年後半ははずっと自宅に引きこもっていて”仮病”を指摘する声も上がっている」。結局、事務所側も手に負えなくてクビにせざるをえなくなった。


独立といえば聞こえはいいが、ホリプロを怒らせたのだから他の事務所が拾うはずもない。当分は干された状態になるのは確実。というか、本人にやる気がなさそうなのがもっと問題だが。森進一との離婚で満足に養育費や慰謝料がもらえず経済的にはあまり余裕がないはずなのだが大丈夫なんだろうか。わがままの代償は重いものになりそうだ。



浜崎あゆみ「聞こえない!」ブログで心境を告白

浜崎あゆみが左耳の聴覚を失っていた事をファンクラブ限定のHPで告白した。

医師から「治療の術はない」と宣告された浜崎あゆみだが、周囲にいたスタッフを気遣って敢えて笑顔を作った、その瞬間の心境を赤裸々に綴っている。(記事元:芸能界の裏の顔)



浜崎あゆみは2000年に「突発性内耳障害」を発症し、コンサートツアーを中止。その後も平衡感覚を崩してステージから転落するなど、左耳の聴覚の異常を抱えながら活動して来た。


浜崎あゆみは「正直、休みを取って手術でもすれば治ると思っていた」という耳の異常だが、昨年の年末に耳の検査を行ったところ、左耳は完全に機能しておらず治療の術はないとの残酷な診断が。


しかしそんな衝撃の宣告を受けたその場であゆは笑ったと言う。その時の心境を「頭の中が真っ白になった」ものの、周囲に付き沿っていたスタッフや申し訳なさそうにうつむく医師を気遣い、敢えて笑顔を作ったのだと言う。


年末の紅白歌合戦の際に、音程をひどく外していた事と補聴器のようなものを付けていた事が話題になっていましたが、まさか聞こえなかったとは驚きです。


しかし疑問なのはエイベックスは「全く聞こえないわけではない」と発表しているのに対し、あゆは「完全に聞こえない」と告白。微妙な違いですがなんだか気になります。


日頃から「ファンに嘘を付きたくない」という姿勢を貫いている浜崎あゆみ。長瀬智也との破局の際も真っ先に公式HPでファンに報告しましたが、それに続く悲しい報告になってしまいました。

民放の年末番組は「K-1」がトップ、「ガキの使い」も人気

昨年大晦日の第58回紅白の視聴率の結果が判明した。

「関東地区で第1部32.8%、第2部39.5%となり、第2部は2004年に次ぐワースト2位だったことが2日、ビデオリサーチの調べで分かった。

前年比でも第2部は0.3ポイント減となったが、第1部では逆に2.2ポイント上回った。また、関西地区の視聴率は、第1部(33.2%、前年比4.7
ポイント増)、第2部(39.5%、同1.9ポイント増)とも、前年の数字を
上回った」(読売オンライン)。

第1部の視聴率が伸びたのはやはりアキバ枠やハロプロ枠への期待か!?
特にアキバ枠については賛否両論あったが、結果オーライか。気になる民放各局の視聴率だが、あまり差がつかなかったのが少し意外か。

「TBS系『K―1プレミアム2007』(第2部)が14.7%、日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』が12.4%、フジテレビ系『ジャンクSPORTS』(第1部)が11.8%、テレビ朝日系『よゐこ無人島0円生活』が11.8%だった」(関東地区)。

その他、日テレ「シャルウィーダンス」は8.0%、フジ「1億分の1の男」はなんと3.2%、テレ朝「ドラえもん」は8.8%、テレビ東京「にっぽんの歌」は9.3%、「ハッスル」は4.0%という結果だった。

「K-1」も「ガキの使い」も「ジャンク」もほぼ予想の範囲内だったのでは?
むしろ大健闘したのはテレ朝で、まさかの「よゐこ」での勝負でなんとか結果を出したようだ。逆に「1億分の1」は惨敗。これは企画の問題だろう。

「ハッスル」は来年も放映するなら上積みを期待したい。


岡田有希子の自殺に関する人から聞いた情報

昔、某TV局の朝のワイドショー番組のアシスタントのアルバイトをしていた知人が 番組のスタッフから聞いてきた話しによると 、
当時 松田聖子さんと神田正輝さん夫妻に 舘ひろしさんを紹介された
ことがきっかけで(元々舘ひろしのファンだったらしい?)岡田有希子さんは舘ひろしさんの子供を妊娠してしまい その事で悩んで自殺をして
しまったということが事実だそうですが 石原プロとサンミュージックの
圧力で マスコミはみんな事実は知っていても 報道できなかったそうです 。



今、私の知っていることを公表します。


1、松田聖子は石原軍団、複数と親密な関係であった。特に大物Wと親  密な関係であった。

2、岡田さんは石原軍団の看板男優である・Tのこどもを身ごもって
  いたのは事実です。

3、その当時Tは複数の女性と付き合っており、その中に岡田さんもいた。

4、岡田さんはTに対し、ご自身の切実な想いと子供を生むということを伝えた。

5、それを聞いたTが「あんな奴、いなくなればいいのに。」ということをある会合で誰に話すわけでもなく口にだした。
  すべてはこのTの一言で悲劇が起こったのです。

6、岡田さんの死は決して自殺ではないのです。すべてはTのこの一言から始まったのです。繰り返しますが、自殺ではないのです。このことはサンミュージックの会長である相沢氏が一番知っていることです。

7、この一連のスキャンダルの中でTの身代わりとして登場したのが峰岸徹です。これは本人もある見返りを条件として了解をしていました。

8、またWのお下がりとして松田聖子を押し付けられたのが神田正輝であったということも事実です。

  岡田さんが安らかに眠られるよう心からお祈りいたします。

本当に円満退社!?ルー大柴がプロダクションを独立へ

ルー大柴(53)が来年1月いっぱいで所属事務所「浅井企画」から独立し、担当マネジャーとともに退社して新会社を立ち上げるという。独立の理由として、「マネジャーは『2人で外に出て勝負してみたくなった。浅井企画とは話し合いがすんでおり円満退社』としている」(スポニチ)。


タレントが独立する場合はたいてい金銭の問題で揉める。本当に円満に退社できた例なんてめったにない。ルーの独立したいという意志は最近のブーム復活で自信がついたこともあるだろう。でも事務所にしてみれば、売れない時代から面倒見てきたのに売れた途端に独立されて面白くないはず。


ましてや、所属のタレントたち、関根勤、小堺一機、キャイーンらに「独立した方がおいしい」と思われては困る。ルーについては周囲から「忙しくなって仕事をえり好みするなど“テング”になっていたようだ」と指摘する声も上がっている。今はいいがブームが終わったらと思うとまた心配になってしまう。
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