女を性奴隷に育てる上げる裏SEXプログラム

お笑いコンビ・麒麟の川島明が眞鍋かをりとの交際について赤裸々に語った

1月25日の日本テレビ「おしゃれイズム」に麒麟の二人がゲスト出演。一時は破局説も流れた川島明と眞鍋かをりだが、司会のくりーむしちゅー上田の突っ込みに頬を緩めながら眞鍋かをりとの関係を…


「貧乏くさい女性が好み」という川島明。
この日のトークでも、昔付き合っていた彼女が家に来る度に物がなくなくなり、不審に思っていた矢先に彼女の家へ遊びに行くと自分のTシャツを彼女のお父さんが着ていた、というエピソードを披露。

歴代の「貧乏くさい彼女」の話で盛り上がった所で相方の田村が唐突に「じゃあ眞鍋も貧乏くさいんだ」と実名で突っ込み。

その後、眞鍋かをりとのデートについて聞かれると「普通に外でデートしている」と交際が順調な事を告白。
さらに「あっちから告白してきたんだから」と余裕の発言も。

しかし一部では「眞鍋かをりの本命」は東京スカパラダイスオーケストラのメンバーだという証言も。

「東スポ」の取材だと、眞鍋かをりをよく知っている女性タレントは「関係は2年以上前から」、スカパラや眞鍋かをりの周囲のスタッフらも「2人は付き合っていると聞いている」
さらに真鍋の近所の主婦の目撃証言も「あごひげにサングラスのこわもての男性とよくスーパーに来る。噂になっている芸人ではない。」


川島がテレビで真鍋かをりの名前を堂々と出してのデートトークには驚きました。事務所公認なんでしょうか?

でも見ていて感じたのは、川島明が必死だということ。

眞鍋かをりの方から告白して来た事をやたらと強調し、「眞鍋は俺の彼女だ!」と一生懸命アピールしている印象でした。

必死になるということはそれだけ不安がある事の裏返しでしょうか!?

名脇役・小日向文世、ついに連続ドラマ初主演へ

脇役としてドラマ「HERO」など数多くの作品に出演し、いまやドラマに欠かせない存在となった小日向文世(53)がついに連続ドラマに初主演するという。来年1月スタートのフジ系火曜10時のドラマ「「あしたの喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜」で冴えない中年男を演じるという。

「制作の関西テレビが出演依頼した際の小日向の感想は『なんで? 本当に?』。その後も『大丈夫なの? 僕でいいの? 成立するの? この企画つぶれない?』と不安だけが募っていったといい、来月初旬にクランクインが目前に迫った現在も「不安でいっぱい」という」(サンスポ)

問題の原作だが、「『あしたの喜多善男』は、島田雅彦氏の小説『自由死刑』をもとに、『沙粧妙子−最後の事件−』『ドラゴンヘッド』などで知られる飯田譲治氏が脚本を担当した。主人公、喜多善男(きた・よしお)は45歳、妻(小西真奈美)に逃げられバツイチ、借金まみれ。11日後に迫った親友の命日に自分も死のうと決めたところから物語が動き出し、思いがけない波瀾万丈な人生が始まる」。

ストーリー的には面白そうな気がする。あとはキャストの問題だが、今回の小日向のように視聴率の数字が読めない役者をメインで起用する場合、脇をどんな役者で固めるかが重要だが・・・・。


あの有名グラドルKがAV界に転身する ついに暴かれたイニシャルK!「川村ひかるSEXビデオ発売か?!

先月末から芸能界はイニシャル「K」の話題で持ちきりだったが、ついに実名が暴かれた。

20日発売のアサヒ芸能が、タレントの川村ひかる(28)こそ“Kの正体”とスッパ抜いたのだ。


記事によれば、撮影は10月中旬に終了。

いわゆるカラミはないものの、川村が初めてバストトップやヘアを解禁する“イメージDVD”のような仕上がりだという。


DVD発売と同時に、川村の主演映画の公開や写真集発売も予定され、出演料の総額は1億5000万円。

制作には、大手AVメーカーが出資しており、来年1月発売に向けて動いているというのだが……。


ところが、同誌の取材に川村の所属事務所の野田義治社長は、DVDの撮影やAVメーカーの出資については全面否定。

映画撮影については「『AV』とか書かれて、まったく前に進んでいない」と、今は白紙に戻ったことを主張していた。

川村のヘアヌードを拝める日は来るのか。






酒が入るとやりたい放題!?福山雅治のやんちゃ伝説

ドラマ「ガリレオ」が絶好調で、好感度も高い福山雅治。一見、イケメンでさわやかな印象が強いが、九州男児らしく、お酒が入ると手がつけられないほど豪快な性格になり、同じヤンチャな同業者からも一目置かれる存在なのだという。

有名な伝説だが、ある集まりで同じ事務所に所属するサザンの桑田圭祐の家に行ったときに酔った福山は「桑田よぉー、テメー、ニセ湘南ボーイがよぉー」とか「お前、女子供ウケする歌ばかり作ってんじゃないよ」(漫画実話ナックルズ)と暴れまくり皿を投げつけるなど粗相をして出入り禁止になったといわれている。

ただこれはネタで、2人は今でも仲がいいし、記事を見た福山もケラケラ笑っていたという。だが福山に酒乱のイメージがつくことを恐れた事務所は「様々な媒体に圧力をかけている」とか。

酒乱にも他人に迷惑をかける「嫌われる酒乱」もあれば、許してもらえる「好かれる酒乱」があるが、福山の場合は桑田の他にも、泉谷しげるなど先輩ミュージシャンから好かれている。こういう酒が入ると限界を超えるまで飲んでしまう九州男児特有の豪快な性格も福山の好感度の高さの秘密なのかもしれない。

紅白司会は紅組・中居、白組・鶴瓶に決定した裏事情

大みそか恒例のNHK紅白歌合戦の司会が発表された。白組は笑福亭鶴瓶、紅組はSMAPの中居正広が務めるという。
「鶴瓶は初、中居は過去白組の司会を3回経験しているが、紅組の司会は初めて。司会が男性同士となるのは56年(昭31)以来、51年ぶり。総合司会は同局の松本和也(40)、住吉美紀(34)の両アナウンサーが務める」(スポニチ)。

鶴瓶は「85歳の四国にいる義母が喜ぶ」と司会の大役を引き受けたが、中居は「師匠は台本とか覚えるの嫌いだからそれが心配」と早くも生放送でのハプニングをほのめかしていた。鶴瓶は過去に生放送中に全裸になった前例があるが、さすがに紅白は台本通りにやるだろう。

NHKは今年から3年にわたり紅白の改革を進める予定で、その第一弾が男性2人による司会ということらしい。起用理由についてNHKは「歌の力を伝えるため、幅広い視聴者から親しまれ、話術にたけている人を選んだ」と説明している。ようだが・・・

紅白の司会決定裏事情が東スポに紹介されている。NHKのSMAP頼みの体質と、SMAPのチーフマネージャーI女史の意向が全ての原因。「中居の存在を脅かすような女性ではだめ」だからだ。長澤まさみは「中居の存在がかすんでしまう」からダメ。藤原紀香だと話題を奪われてしまう。無名すぎてもダメ、目立ちすぎてもダメということか。何もかも事務所の力関係で決まってしまうようだ。

「エリカ様」と最初に呼んだのは中川翔子だった!

沢尻エリカが主演映画「クローズド・ノート」の舞台あいさつで「別に」など超不機嫌モードを連発して各方面から大ヒンシュクを買った。その際の過剰なバッシングに対して沢尻の母親が東スポ紙面にて
必死に弁明、怒りの声を上げていた。

沢尻の母親は娘が取った態度を謝罪する一方で、「何でみんな”エリカ様”って呼ぶ?おかしいよ!これは差別。私もフランスから日本に来たとき、近所の人から”奥様”と呼ばれて嫌だった」「いま私、いろんな手を使って最初に”エリカ様”って呼んだヤツを探している」「もし(犯人を)見つけたら?ぶっ殺す!訴える!告訴する!国際問題になりますよ」(CIRCUS12月号より)とブチキレていた。

ここで問題になったのが一体誰が最初に”エリカ様”と呼んだのかだ。
新聞や雑誌などで沢尻についてコラムを書いた人が疑われたし、”もしかして自分かも!?”と言い出す人もいた。主に疑われたのはメディアだが、実はメディアではなく、あの中川翔子だという説が浮上している。

ある記者によると「エリカ様と最初に呼んだのは中川でしょう。

中川は沢尻を慕う女優らが集う”沢尻会”のメンバーとされ、同会では
”エリカ様”と呼ぶ決まりになっているそうです。

中川が『しょこたん☆ブログ』で”エリカ様”と書いたのをメディアが面白がって飛びつき、それが広がったのでしょう。でも、もし本当に中川なら、さすがにリラ(沢尻の母)さんもぶっ殺さないのでは」。

沢尻の所属事務所スターダストでは、今、沢尻の穴を埋めるべく他の女優らがフル回転の活躍を見せている。

しかし当の本人はその後の音沙汰なし。写真誌に2回ほど彼氏との目撃写真が掲載されたことで”事務所は沢尻を見限った”みたいな見方も出てきている始末。

元極楽とんぼ:山本圭一が来年8月「めちゃイケ」復帰へ水面下で進行中とか?

未成年への淫行事件で芸能界を追放された元「極楽とんぼ」の山本圭一に復帰計画が持ち上がっているという。それによると早くて来年8月には芸能活動を再開するとか。

あれだけの事件を起こしたのだから復帰するにもいろいろ条件がある。まず時間。これについては「事件から1年が経過している」(東スポ)。2つ目は反省具合。「本人は深く反省し、マスコミに露出することなく一般人として地道に生活してきた」。3つ目は相手との和解。「事件は不起訴となり被害者と和解が成立している」。

最後の条件は萩本欽一。これも「山本の実生活を知り、反対はしなかった」というから一応復帰の条件は全て整ったことになる。

気になる山本の近況だが、「現在は宮崎県日向市の青果市場で働きながらボランティア活動をする日々を送っている」とか。さらに「休日は近所の小中学生を相手に野球をしたり、老人ホームを慰問したりしている」というから、なんだかいい人に変わってしまったようだ。

さて肝心の復帰計画だが番組は当然「めちゃイケ」に内定済み。番組スタッフは山本が追放された後も山本を訪ねてはビデオを回していたというから、多分事件直後からこの計画を考えていたようだ。

番組構成は「山本をメンバーが迎えに行くというもので、芸人がガチンコで演じるドキュメント番組になる。

もちろん山本は自分の復帰話が水面下で進んでいることを一切知らない。『めちゃイケ』メンバーも何も聞かされていない」。

まあ、知らされてないと言ってもカメラが回ってればピンと来るはず。また壮大なドキュメントで視聴率を稼ぐつもりなんだろう。放映予定は来年8月。

もっとも最近では「はねトビ」に数字で大きく差をつけられて視聴率も低落気味。それまで番組が持てばいいのだが。

小倉智昭が爆笑・太田に絶縁状 禁断のヅラ発言に大激怒!

小倉智昭が爆笑問題の太田光に絶縁状を
叩きつけたという。きっかけは27日(土)に放送されたフジテレビ「たけし
の日本教育白書」での太田の発言。生放送にもかかわらず太田が突然、小倉の
ヅラ断定発言をして周囲を慌てさせた。「他のゲストは笑いを我慢しながら
何を発言していいか分からず慌てていました。小倉さんの目は血走り、全身を
怒りに震わせてましたよ」

番組内容は以下の感じでした。

生放送番組「たけしの日本教育白書」における座談会の中。爆笑問題の2人のうち田中裕二さん(42)が、番組の終わり近くになって、同テレビキャスターの小倉智昭さん(60)に質問したときだった。
「いや〜、だけど、また小倉さんも増えてるでしょ?今、番組。どんどんどんどん」と田中さんが水を向けると、太田さんは次のようにボケを入れたのだ。
「髪の毛が?」
すると、慌てたのが田中さんだ。「いや、髪の毛じゃない」と打ち消しながら、太田さんの頭を叩き始めた。田中さんが「すいません、こいつ殺しますから」と小倉さんの方を振り向くと、テレビカメラには小倉さんのやや引きつったような顔が…。我に返った小倉さんは、すぐに笑顔を作り、「いや、髪の毛は便利なほうがいい」と冷静に答えた。
ところが、だ。太田さんは、さらに「そうそう、便利な方が。いろいろ着脱式とか…」と脱線した。

この気まずい雰囲気は、ビートたけしさんの横やりや田中さんのカバーでしのいだ。が、太田さん自身もやはりマズイと思ったようだ。番組の最後で、司会者から番組の感想を聞かれると、いきなり立ち上がって謝罪した。
「いあ〜、あの、本当に、あの、小倉さん本当に申し訳ありませんでした」 口元が引きつった顔からは、「やべ〜、とんでもないボケを入れてしまった」という焦りが読み取れた。


一応、放送中は小倉も大人の対応をしていたが、「楽屋に戻った小倉は奇声を
発しながら暴れていたとか。『感情を絶対に表に出さない小倉さんが、あんな
に怒ったのは初めて・・・」。なんかリアルに想像できてしまうのが怖い。

太田がヅラ発言したときはたけしも同様に茶化していたが、たけしはOKでも
太田はダメだろう。

太田が事務所社長の奥さんから説教されたであろう。
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