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高島アナ、滝川クリステルの後釜で「Mr.サンデー」起用もある!?

「週刊アサヒ芸能」(12.23号)では、『高島彩 フリー転身で激化する水面下の起用攻防「Mr.サンデー」滝クリの後釜も…』と題し、12月いっぱいでフジテレビを退社する高島アナについて、今後の起用法にまつわる周辺情報を伝えた。

同誌にコメントする放送担当記者の見解では、「フリーになったら、今までの相場が参考にならないほど、ギャラは跳ね上がるでしょう。同じフジ出身の滝川クリステル(33)よりも、もちろん上。番組1本当たり100万円から200万円といった、大御所タレント並みの評価ですよ」というほど、その価値を高めている高島アナ。

だが、女子アナウォッチャーによると、「最初の1年は、フジにしか出演しないでしょう。彼女はとても義理堅い人ですし、暗黙の了解もある。かつて内田恭子(34)もCM出演以外はそうでしたし、同じように踏襲します」と語っており、当分の間は、フジのみの出演になる公算が高いという。

また、同じく同誌にコメントするフジ局員は、「来年4月には間違いなく『Mr.サンデー』のテコ入れがありますよ。最初こそ調子がよかったものの、最近の視聴率の低下をスポンサーは黙っていない。宮根と呼吸が合わない滝クリの評価は低く、高島アナとの実力差は横綱と十両ほども違う。その後釜としての起用がささやかれていますが、もし番組が存続しなかったとしても、宮根を使った新番組での起用はあります」と語っており、フリー転身後の大型番組の司会担当は「Mr.サンデー」もしくは、宮根関連番組であるという見方を示した。









ナイナイ岡村復帰大丈夫か 「痛々しい」「飛ばしすぎ」の声も

復帰したお笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史さん(40)は懸命にレギュラー番組を引っ張っている。ただ、撮影の最中に岡村さんは「主治医からゆっくり(仕事をやるように)って言われているんですよ」などといい、本当とも取れる悲鳴を上げたため、「痛々しい」という声も上がっている。

出演したのは2010年12月11日放送のフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」。この日の放送は、岡村さんの病気療養中の穴を埋めるために選ばれた番組の新メンバー5組7人がこれからメンバーとしてやっていけるのか、復帰した岡村さんが再審査するという内容だった。

「主治医から飛ばしたらダメですよって、言われている」
番組で岡村さんは「めちゃイケ!」新メンバーのお笑いコンビ「ジャルジャル」の寝込みを襲い、2人の鼻をクワガタに挟ませた。岡村さんはこれを4分4秒耐えた「記録」を持っていて、2人が耐えられるかで合否を決めようとした。

結果は福徳秀介さんが8秒、後藤淳平さんが1分7秒だった。耐えた時間があまりに短いため、二人をバカにした岡村さんに対し、福徳さんが「見本を見せてください」と詰め寄った。岡村さんは相当焦った表情で

「ほんまに、主治医からほんまに、最初飛ばしたらダメですよって、言われている。ほんまにあかんねやて」
と拒否したが、結局はクワガタに鼻を挟まれることに。1分も持たずにギブアップし、大量の汗と涙を流した。

次は女性お笑いコンビ「たんぽぽ」を氷の入った水槽に転落させるというドッキリを仕掛けた。どれくらい寒さに耐えるかで合否を決める企画だったが、転落後のリアクションが悪いという理由から、お手本としてタレントの光浦靖子さんを水槽に落とそうとした。しかし、水槽に落ちたのは突き飛ばされた岡村さんだった。

岡村は息も絶え絶えに叫んでいた
岡村さんは必死の形相で水槽から出てお湯に浸かると

「こんなん、ほんまにダメなんですよ。これはいかん。ほんまに主治医ビックリしますよ。ほんまにね、ほんまにね、ゆっくりって言われているんですよ」
と息も絶え絶えに訴えた。

そしてファッションモデルの敦士さんには、熱湯に入れたティーバックを背中やお腹に落としリアクションを見ようとした。熱さで身もだえした後にモデルらしいポーズを決め、岡村さんもこれにチャレンジ。ティーバッグのほか熱湯も掛けられ、のたうち回った後にポーズを決め、こう叫んだ。

「こんなんやっていたら、ズル休みしていたと思われる!」
これがシナリオ通りなのか、それともアドリブのギャグなのかはわからないが、番組で終始ハイテンションな岡村さんを見てネットで「岡村隆史完全復活やなあ」などと喜ぶファンがいる一方で、

「見てる側としては痛々しかったよ」
「いきなりあんなに精神的にも肉体的にも負担かけて・・・あーあ」
「無理させないでください 主治医はスタッフを怒れよ」
などと心配する声も多く出ている。























「M-1グランプリ」は今大会がラスト

2001年に始まった、漫才のNo.1を決める年末の一大イベント「M-1グランプリ」が今年で終了することが、吉本興業と朝日放送から発表されました。

もともと、「漫才を全国に広めたい」という目標のもと行われてきた同イベントですが、多くのスターを生みだしたことでこの目標を達成したとのことで、今年の大会を最後に発展的解消とし、新イベントプロジェクトへ取り組んでいくとのこと。



詳細は以下から。

オートバックスM-1グランプリ2010 公式サイト

http://www.m-1gp.com/



本日、都内で「M-1グランプリ」の準決勝が行われて決勝進出者が決定しましたが、その決勝進出者8組を発表する会見イベントに先駆けて「M-1グランプリ」が今年で終了することが開かされました。

「M-1グランプリ」を主催してきた吉本興業と、毎年決勝を放送してきたABCでは、新たなイベントのプロジェクトに取り組みます。

漫才を全国に広めたいという目標をたて、これまで取り組んできました「M-1グランプリ」は、
年末の国民的なイベントとして認知され、この大会から若い才能を発掘し、多くのスターを生み出し、その目標を達成できたと考えています。
次のステージにステップアップする時期と判断し、「M-1グランプリ」を発展的に解消し、新たなイベントのプロジェクトに取り組みます。
「M-1グランプリ」に関わりましたすべての皆様には、10年間、ご支援頂きありがとうございました。
今回で最後の大会となる「M-1グランプリ」決勝に進む8組の熱い戦いを盛り上げ、視聴者に届けたいと思います。
8組の皆さんには、悔いのないよう頑張って頂きたいと思います。


「M-1グランプリ」は吉本興業が主催し、オートバックスが特別協賛している漫才大会で2001年にスタート。漫才の賞レースとしては他に類を見ない1000万円という高額賞金が目玉であり、島田紳助が「おもしろい奴を決める大会をやりたい」と考えて企画したことから「漫才で一番おもしろい奴を決める大会である」との認識を受けており、結成10年未満の漫才師の多くが目指す大会となっていました。

第1回は中川家(吉本興業)が優勝、その後、ますだおかだ(松竹芸能)、フットボールアワー(吉本興業)、アンタッチャブル(プロダクション人力舎)、ブラックマヨネーズ(吉本興業)、チュートリアル(吉本興業)、サンドウィッチマン(フラットファイヴ)、NON STYLE(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京)、パンクブーブー(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京)と9組のチャンピオンを生みだしてきました。

なお、今年の決勝は12月26日。決勝進出者はカナリア(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京)、ジャルジャル(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)、スリムクラブ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京)、銀シャリ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)、ナイツ(マセキ芸能社)、笑い飯(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)、ハライチ(ワタナベエンターテインメント)、ピース(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京)の8組で、これに敗者復活戦からの勝ち上がり組を加えた9組によって争われます。








海老蔵暴行事件の引き金となった美人モデルF

12月7日、グランドプリンスホテル高輪に500人の報道陣が集まった。暴行事件の"被害者"となった市川海老蔵が退院し、記者会見に臨んだからである。海老蔵は、事件当夜の自らの行動が軽率であったことを謝罪し、深々と頭を下げた。

だがその一方で、事件の詳細については「捜査中なので申し上げられない」の一点張り。

また、自分は一切暴力をふるっていない、灰皿にテキーラを注いで飲ませたこともありえない、と否定した。

 「人を怒らせる天才」と言われるほど傲慢な態度で、夜の街では悪名をとどろかせていた海老蔵。しかも、彼の無礼な振る舞いには悪気が一切ない。天性のワガママぶりはまさに「プリンス」だ。すぐに一気飲みを強要して相手を泥酔させるクセや、女性を口説きまくるという点でも、海老蔵の評判は悪かった。

しかし、そんな海老蔵を面白がって、親しく付き合う者も少なくはなかった。親友の伊藤英明や千原ジュニア、そして入れ替わり立ち替わり「通り過ぎていく」美女たちだ。事件の夜も、そんな仲間たちがそばにいたとされている。

 会見で「(他の)タレントなどは現場にいたか?」という質問に「いらっしゃったと思いますが、その方のお名前を申し上げることはできません」と答えた海老蔵だが、実は当日夜、歌舞伎役者夫妻や友人らと7人と食事をしていた。さらにその後、現場となったバーの入るビル「B」内の別の飲食店で、数人の芸能人と合流し酒席を共にしたようだ。

「あの夜、海老蔵は六本木の老舗ゲイバーで飲み、事件のあったビルへやって来た。まず11階にある会員制バー『M』に入り、その後6階のダーツバー『F』へと河岸を変えた。ここで俳優の松田龍平や、人気モデルでタレントの藤井リナなどが遊んでおり、海老蔵もグループに加わって飲んでいたようです。この時すでに泥酔しており、藤井をしつこく口説いていたとか」(芸能記者)

 藤井リナと言えば、KAT-TUN田中聖との交際やDA PUMP のISSAとの熱愛が報じられたことがある。最近ではNEWS・関ジャニ∞の錦戸亮との夜遊びも撮られている。ダーツバー「F」はもともとジャニタレ御用達の店であり、彼らの紹介で藤井も通うようになったという。その他、一時期は沢尻エリカやあびる優、佐々木希などそうそうたる美女たちが来店していたというから華やかだ。海老蔵にとって同店はナンパスポットの一つだったのかもしれない。ところが、藤井は海老蔵になびかなかった。

「藤井はパーティー大好き、お酒も大好きの明るいキャラクターで、とにかくモテる。モデルをしているだけあって痩せていますが、胸は85cmのDカップできれいなお椀型。両頬の唇横にホクロがあって、それも非常にセクシーです。当然、男あしらいにも慣れている。今は彼氏募集中だと公言していますが、遊びの恋愛は求めていないようで、結婚を前提に交際してくれる相手を探しているため、既婚者の海老蔵は範囲外。しつこく迫る海老蔵を『奥さんいるじゃん!』と軽くあしらって帰ってしまったようで、その後から海老蔵の機嫌が悪くなったんです」(前同)

 藤井にフラれたことで、それまで上機嫌で飲んでいた海老蔵が不機嫌になり、件の「元暴走族集団」に絡み始めたというのだ。だが、この「元暴走族集団」はかなり凶悪な連中。

「宮前愚連隊、ブラックエンペラー、鬼面党など関東近郊の暴走族やチーマーの連合体で、"関東連合"を名乗っている。構成員は皆、身体を鍛えていてべらぼうにケンカが強い。あんな奴らにケンカを売るなんて、海老蔵は本当に命知らずだよ。15年ほど前は渋谷を根城にしていたが、7年前に拠点を六本木近辺に移した。手始めにセキュリティー会社を作り、業界人の集まるクラブの警備を買って出た。さらにクラブや飲食店経営、アパレル関係のほか、ドラッグの売買や売買春の斡旋など何でもやる集団で、そこから芸能界との人脈も広がった」(業界関係者)

 海老蔵は彼らの1人を「知人」と証言している。いわく、「知人」が酔い潰れたため、介抱していたら、「知人」の連れに殴られた――。一方、その「知人」は、先に海老蔵に暴力を振るわれたと話し、被害届を提出している。

しかしもはやどちらが先に手を出したかではなく、そのような集団が経営する店に足しげく通い、親しく付き合っていたことそれ自体が問題であろう。松竹から無期限謹慎処分を下された海老蔵だが、謹慎が解ける日は来るのか。海老蔵の未来は暗い。
















飯島愛謎の死から2年「エイズではなかった」「何かに怯えていた」

2008年12月、自宅にて謎の死を遂げた飯島愛(享年36)。死後数日経ってからの発見だったこともあり、当時は死因について憶測が飛び交った。翌年2 月になってようやく病理検査の結果が警視庁渋谷警察署より発表され、肺炎であると明らかにされたが、未だに精神薬の過剰摂取、エイズ説なども根強い。

また、腎臓を患っていることを理由に07年3月をもって芸能界を引退していた彼女だが、その引退とも絡めて「知ってはいけない事実に踏み込んだため怖い人脈に消された」という"陰謀説"なども囁かれた。

 ともあれ、間もなく彼女がこの世を去って丸2年が経つ。30日発売の「女性自身」(光文社)12月14日号では、エイズに関する特集で、飯島愛と懇意にしていたという産婦人科医がコメントを寄せている。そこには、知られざる飯島の苦悩と死亡直前の様子が語られている。

 誌面に登場した産婦人科医・赤枝恒雄氏は、飯島と04年から交流があったという。飯島は医師が精力的に取り組む性感染症やエイズ予防の啓もう活動に、熱心に協力していた。その影には、飯島自身の身近な人たちで、HIV感染者が6人もいたことにあるという。ただし、飯島本人はHIV感染はしておらず、「私自身が3回も検査しているし、愛ちゃん本人が、自分でカメラを回して検査の様子も撮っていますから」と赤枝医師がきっぱり否定している。なぜ3回も検査する必要があったのか、その様子をカメラに収める必要があったのかは疑問だが、世間でウワサになったような事実はないということだろう。

 その一方で、飯島は普段から睡眠薬を常用していたという。また、彼女は死の1カ月前まで、赤枝医師の自宅兼仕事場に3カ月にわたって住み込んでいたそうだ。精神的に不安定で、「てめぇバカヤロウ!」という脅しのような耳鳴りが24時間ずっと聞こえる、と怯えてもいたという。

 つい最近、飛び降り自殺をした元タレントでAV女優のAYA(享年30)も、死の数カ月前「脅しのような声が聞こえる」と怯えており、「芸能界の大物に狙われている。殺される、助けて!」と叫んでいたという証言もある。

若くして死に至ってしまったAYA、そして飯島愛。彼女たちに近い人間は皆声をそろえて、彼女たちが何かに深く傷つき、悩みを抱えていたと言う。今さらではあるが、誰も彼女たちを救うことはできなかったのだろうか。












ジャニーズ大激震の衝撃スキャンダル

大みそかの「第61回NHK紅白歌合戦」で女優の松下奈緒とともに、グループとして初めて司会をつとめることが3日に発表されたジャニーズの人気グループ「嵐」。4日のスポーツ紙各紙は発表会見の模様をデカデカと報じたが、同日発売の「週刊文春」(文芸春秋)には嵐も含めたジャニーズタレントのシャレにならないスキャンダルが掲載された。

 「先月23日に都内の自宅マンションから飛び降りて亡くなったAV女優の牧野田彩さんが同誌の記者に語ったジャニーズタレントとの赤裸々な交際秘話とともに、数々のプライベートショットが掲載されている。かなり親密な交際ぶりを伺わせる写真ばかりで、ジャニーズタレントのガードの緩さが浮き彫りになった」(芸能記者)

 牧野田さんは16歳で芸能界入りし、96年に小室ファミリーのユニット「L☆IS」のメンバーとしてCDデビュー。解散後はタレント、レースクィーンとして活動し、昨年5月には芸名「AYA」としてAVデビュー。亡くなるまで約40本の作品に出演していたが、同誌によると芸能界デビュー後、TOKIOの長瀬智也とグループ交際し、大阪出身ということもあり「関ジャニ∞」の渋谷すばる、錦戸亮、また「タッキー&翼」の今井翼の“姉御”的な存在だったという。

 そして、嵐だが、なんと櫻井翔以外の4人のメンバーと“男女の仲”になっていった。
 まず、松本潤とはまだ松本が中2の時に関係を持った。
 松本とはその一度きりで、次にリーダーの大野智。続いて二宮和也と“セフレ”の関係になり、最後に相葉雅紀で03年ごろに同棲していたというのだ。

 その後、06年には「KAT-TUN」の田中聖とのデート写真を写真誌に掲載されるなどしているうちに、「ジャニーズ事務所の幹部も頭を悩ませ、所属タレントに牧野田さんと連絡を取ることを禁じたようだ」(同)というから、ジャニーズタレントたちの“下半身”を知り尽くしていたのだ。

 紅白の司会者発表会見では満面の笑みを浮かべていた嵐のメンバーたちだが、櫻井以外のメンバーの胸中は複雑だったに違いない。










小室ファミリー AYA 自殺

小室ファミリー AYA 自殺。
元小室ファミリーの牧野田彩(AYA)さんが自殺。
AYAさん、飛び降り自殺だったようです。


牧野田彩(AYA)は、元小室ファミリー。
テレビ番組「ASAYAN」から1996年にデビュー。
ユニット「L☆IS」のメンバーでした。



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2009年にAV女優に転身したようです。

2010年10月25日午前の都内の自宅マンションから
飛び降り自殺しました。享年30歳です。


AYAさんは1996年に「L☆IS」としてデビュー。まだ16歳の高校生だった。だが、グループはたった2カ月で解散してしまい、レースクイーンに転身。08年にヌード写真集発売、翌09年5月にはAV女優としてデビューし、注目を集めた。浜崎あゆみや島田紳助とも交流があり、また複数のジャニーズタレントとの交際説も浮上するなど、華やかな交遊関係を築いていたようで、年下のジャニーズタレントたちに「アネゴ」と呼ばれ、慕われていたとも聞く。だが一方で情緒不安定なところがあり、精神科に通院するようになってからは、かなり痩せ細ってしまっていたようだ。

「特に今年前半の作品では、あまりにガリガリで痛々しかったほど。普段隠していますが、二の腕や手首に、いくつもの傷が走っているとも聞いていました。いつもダルそうで、ハードな絡みの最後の方では、放心状態になっているようなこともあり、現場でも心配の声が上がっていましたよ。薬の副作用で喉がひどく渇くため、本番中でも頻繁に水分を摂取していたのが印象的でした。病気だということは聞いていましたが、まさかこんなことになってしまうとは......」(AV業界関係者)

 AV女優は肉体を酷使したハードな職業。特にAYAさんは、「元芸能人」という肩書がありながら、アナルファックや連続イラマチオ、中出し、二穴同時ファック、輪姦など、かなり過酷なプレイに身を投じていた。通常、「元芸能人」の肩書をぶら下げてAVデビューする場合、本番ナシのソフトな作品から始めて、徐々に過激にしていくのが普通だ。

「今年デビューし、爆発的な売れ行きを見せたある元芸能人女優などは、最初から本番アリの絡みを見せてくれましたが、基本的に王道の美少女モノ作品。数作こなして、やっとごっくん解禁です。AYAさんほどハイペースで過激な内容に走っていく元芸能人AV女優は珍しかった」(前同)

 肉体的にも精神的にも、疲労困憊に陥ってしまったとしても分からない話ではない。

 AV女優の自殺は、以前から決して多くはないものの起こっていた。

04年には、"ザーメンクイーン"の異名を持っていた倉沢七海が都内の自宅マンションから飛び降り自殺。恋人との別れに絶望したと言われている。07年、美咲沙耶も自宅マンションで首つり自殺。

さらに08年、"芸人50人と身体の関係を持ったタレント"という肩書で、実名AVデビューした麻生美由樹も、自宅マンションで硫化水素による自殺を遂げている。彼女の場合は、ある芸人のブログで、雑誌上で芸人50人との関係を暴露したことを非難されたことから、ネット上での誹謗中傷を受けるようになり、それを苦に自殺したとも言われているが、真相は不明だ。一説には、「麻生美由樹は消されたのだ」という俄かには信じがたい声もある。

 麻生同様、今回のAYAさんの逝去にも「プライベートを流出させられたとして、彼女を恨んでいる芸能人がいた」「知られたくない秘密を知ってしまったことで殺された」などと不穏なウワサが一部で飛び交い始めているが......。今は故人を偲び、安らかな世界へそっと送り出すべきだろう。

ダルビッシュ、紗栄子 離婚の危機

ダルビッシュが自身のブログで「残留」を表明したのは10月19日。

 そのちょうど20日前の9月29日、紗栄子夫人のブログに意味深な文章がつづられた。

「私の思いとは違う次元で事が動いていたり、まだ私は話すタイミングではないと思うから。それでも私は応援してくれる人に、愛してくれる人に、嘘をついたり騙したり、絶対にしない。私はそうやって生きてきたし、これからも生きていく。だから愛をもって接してくださるみなさんに……。私の言葉で私の口から話す時が必ずくるから。それまで待ってて」(中略)

「母親となった私が一番優先させなきゃいけないことは、家族を、何より子供達をおっきな愛で包み、守り抜くこと。これが私の一番の仕事だ。むしろそれだけなのかもしれないとも思う」

 まだ、話をするタイミングではないと断りながらも、覚悟を決めたというか、決意のようなものを感じさせる。思いつめたような文章に、「なにかあったの?」と心配するファンの書き込みもあった。

 ダルビッシュの「残留表明」と、夫人の意味深なブログ。一見、何の関係もなさそうな点と線が2人の「離婚問題」というフィルターを通すと符合する。

 紗栄子夫人に近い関係者によれば「紗栄子はダルビッシュとうまくいっていない。2人の関係は、すでに修復不可能なところまでいっていて、離婚の準備を進めている」そうだ。

 ダルビッシュと元女優の紗栄子夫人は07年11月に結婚。翌年3月には長男が誕生しており、いわゆる「デキちゃった婚」。今年の2月には次男も誕生したばかりだ。

 ダルビッシュは当初、入札制度での大リーグ入りに積極的だった。米球界に移籍する際の代理人も決まっていた。紗栄子夫人もダルビッシュの米球界入りに理解を示していたといわれる。

 しかし、なんらかの理由で2人の間に決定的な亀裂が生じ、離婚が時間の問題となって事情が変わった。ダルビッシュの今季年俸は“公称”3億3000万円。だが、出来高払いを含めると、実際は年俸5億円近い高給取り。CMも含めた収入は莫大(ばくだい)なものになる。

 2人の間には子供も2人いるし、慰謝料はどうするか、親権はどちらが持つかといった話し合いをこれから重ねなければならない。そういった問題がすべて決着してようやく離婚となる。要するに身辺の事情に追われ、米球界に挑戦したくてもできなくなったと考えれば、急転直下の「残留宣言」も納得がいく。

 ちなみにダルビッシュが「日ハム残留」を記した同日の夫人のブログには「来年のこと、主人のブログみてください」とだけ、淡々とつづられている。

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